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2014年5月10日土曜日

ビール+αを提供するポートランドらしいお店

今週にVelo Cultヴェロ・カルト)という超ポートランドらしいなお店を訪ねました。去年のエントリーによってこのお店を少し紹介しましたがやっぱり面白いところだ。

外から見るとヴェロ・カルトは普通の自転車屋さんに見えます。窓に高級自転車がディスプレイされ「BICYCLES」、「REPAIRS」、「PARTS」のサインが貼ってあります。しかし窓をよく見ると「DRINKS」の看板もあります。それは大きなヒントです!


普通のお店に見える。



















確かにヴェロ・カルトは自転車を販売したり修理するお店です。中はスゴく広くて自転車修理ステーションが何点あります。でもお店にお邪魔すると目の前に何ってクラフトビールバーがある!

2014年2月1日土曜日

ポートランドのクラフトビールバーのニューフェース

醸造所50軒以上があるポートランド市では美味しいクラフトビールを提供するお店がやまほどあります。醸造所付きのタップルーム、ボトルショップ、バー、レストランなど。当然にクラフトビール専門バーもあります。「ビールギーク」の中でBailey's Taproom (ベイリーズ・タップ・ルーム)、Belmont Station(ベルモント・ステーション)、 Apex(エペックス) Beer Mongers(ビア・モンガーズ)と Saraveza(サラベザー)が特に有名です。

でもDraft誌が最近に公開した「America's 100 Best Beer Bars 2014」という記事によってポートランドの新しいクラフトビールバーがリストに入りました。そのお店はImperial Bottle Shop & Tap Room(インペリアル・ボトル・ショップ&タップ・ルーム)です。今回のコラムで少し紹介します。


お洒落!




















2013年9月15日日曜日

麦酒男inポートランド (1):はしご酒


ああっ。。。昨日は凄く楽しかった。なぜかと聞くと「台風麦酒男号」がポートランドに上陸しましたからです。

ちょうど1年前に東京ではしご酒をして「生ビールブログーとりあえず生!」のブロガーのタカバシさんにお会いしました。その以前から彼のブログをよく読んで僕は大ファンでしたので本人に会えて本当に嬉しかった。その後日本でタカバシさんに再会して「生ビールブログ」のゲストブロガーの役割をさせて頂きます。


















ですからタカバシさんから「ポートランドへ行きます!」の知らせを受けた際に僕はお楽しみをしていました。「よし、今度はポートランドのはしご酒だぜ」と思いました。

2013年7月14日日曜日

ポートランドのお薦めビア・ガーデン


もう夏ですね。

夏になるとやっぱり外でビールを飲むことは最高ですね。ということで僕は夏季に必ずビア・ガーデンをよく通います。日本で暮らした時にも東京のビア・ガーデン(九段会館、東急デパートの屋上)が大好きでした。しかし、鉢植え以外に緑がほとんどないので「ガーデン」と呼び難いです。

緑の中で飲むならよりクールダウンな気持ちができます。幸いにポートランドにて本当のガーデン付のビア・ガーデンがあります。木、お花、その他の植木の緑が一杯ありまして暑い天気からの解放をしてくれます。

今回のエントリーでポートランドのビアガーデンを少し紹介します。市内に沢山のビアガーデンあるいはテラスがありますが下記の3つには本当に緑が多くて僕のお薦めである。外で乾杯しましょう!

Bottles (ボトルズ)


オレゴン ポートランド ビール
木の陰は気持ちいい。。。




















2013年6月21日金曜日

ポートランドの一番凄いビール看板

ダウンタンポートランドのビアバーのBailey's Tap Room (ベーリズ・タップ・ルーム)に入ると無視出来ないことあります。バーの上にデカイ電気サインボードが目に当たり増す。その看板にベーリズの回転が早いビールメニューが表示されていますがただのメニューではありません。多数の機能を提供します。

他のビア・バーで同じようなものを見たことがなくて僕は昔からベーリズの電効看板は素晴らしいと思った。そしてこの間に、ベーリズの看板をクリエートしたDigital Pour社の開発者(プログラマー)のEric Sterling(エリック・スターリングさん)にお会いすることができました。

オレゴン ポートランド ビール
「ビール看板天才」のエリックさん
















エリックさんとインタビューをして凄い勉強になりました。



2013年3月9日土曜日

オレゴンのパブでスタッフ全員「ビールソムリエ」へ

先月に会社の友達と飲みに行った。場所はにオフィスの近くにあるポートランド・ブリューイングでした。結構昔(1986年)からのクラフトビールブルワリーですが醸造所内のパブ(タップルーム)を訪ねるのは初めってでした。













パブはとてもいい雰囲気だった。醸造所のコッパー(銅)のマッシュタンという設備が見えていい天気で外で飲めるようなテラスもあります。「よし、会社の近くですからもっと行こう」と思った。この新しい発見で少しびっくりして嬉しかった。















でもまだまだびっくりが待っていた。友達より早くパブに着いたのでメニューをじっくり勉強する時間がありました。そして何か奇妙なことに気がづいた。

2013年2月23日土曜日

オレゴンビールファン:桐ヶ谷健

先月にわざわざ日本からオレゴンまで行った桐ヶ谷健さんにお会いすることが出来ました。オレゴン旅行の目的はこちらの美味しいオレゴンビールを試すことでした。健さんと新嫁さんは日本語によるビールツアーにジョインしてくれたのでよくお話ができました。


オレゴン ポートランド ビール
健さんカヤさんご結婚おめでとう!
















健さんは都内のビアパプで数年間勤務して地元の人々と楽しめるお店を自分の地元の調布市にオープンするのが夢でした。そして健さんは自分の夢を実現できた「Craftbeer PUB Twelve」というビアパブをオープンしました。


2013年2月2日土曜日

「Draft」誌によるポートランドのベストビアバー

今月にアメリカのDraft(ドラフト)誌は「アメリカのベストビアバー100ヶ所」を発表しました。その内、5件はポートランドのお店です。








当然にポートランドでは多数な美味しいクラフトビールを提供するビアバーまたは醸造所のタップルームがあります。しかし今回のエントリーでDraft誌が選択した5ヶ所を紹介します。



オレゴン ポートランド ビアバー













2012年3月3日土曜日

日本も「クラフト・ビール・バトル」をすれば?

2年ぶりですが今週末にポートランドのConcordia Ale House (コンコルディアー・エール・ハウス)が行毎年に開催する「ビール・バトル」へ行った。

2010のエントリー2009のエントリーに説明しましたがビール・バトルのチームはオレゴン州、ワシントン州とカリフォルニア州のクラフトビール醸造所である。3チームの「キャプテン」のブルワリーはビール4スタイル(ペールエール、IPA、スタウト、キャプテンの任せ。面白いのはキャプテンは自分の醸造所のビール一種類しか出せない。他の3スタイルは同州の違う醸造所のビールを出さなければならない。


ポートランド ビール
12ビールの試飲トレー
















その結果12ビールの試飲セットが決まられトレーに揃います。テースター・グラスに① - ⑫の印しかなくてお客さんはブラインド・テースティングで各4スタイルのビールの中から一番好きのを投票カードに記入する。一番投票を得る州は勝つ。


ポートランド ビール
投票カード:僕はオレゴンチームのビールをえらんだかな?




















ビールファンの友達と一緒に行くのは楽しい。各ビールの香り、風味、色、味の複雑さ、後味などの分析を真剣にする。ですのでパブの中は結構賑やか。僕はもすぐに中国へ引っ越すのパトリックさんと一緒にいった。やっぱ、ビール話が楽しくて長かった。

日本ではこのようなビール・バトルはまだまだないでしょうか。でも、いいアイディアかもしれない。公式なジャッジじゃなくて一般人々がビールを評価するのでポップユラー。最後まで何のチームが勝つか分らないので楽しい緊張感もある。各チームに違うブルワリーが登場するので醸造所間に協力を生かす。

日本のバトルだったら、どんなブルワリー・チームが出れば面白いと思いますか?


関東     vs 関西     vs その他の地域?
設立5年以上 vs 設立3年以上 vs 設立1年以上?
製造量A以上 vs 製造量B以上   vs 製造量C以上?


その他?コメントで教えて下さい!

2012年2月14日火曜日

オレゴン州の違法ブルワリーに日本人はウエルカム!

友達のパトリックさんは4月に中国へ引っ越す。ですからオレゴンから離れる前に彼は独特なオレゴンビール経験をと言い出した。その経験の一つはポートランドのディーンズ・シーン」というスピークイージー(違法ブルワリー・パッブ)へ行くことだ。

ですからこの前の週末にパトリックさんと二人の他の友達とディーンズ・シーンへ行った。半年ぶりぐらいでしたが今回は違う。まず緊張感は全然なかった。実際にはディーンさんは僕の顔を覚えていた。「おい、レッド、ようこそ!」と言ってくれた。

も一つに違いはお客さん数。去年の時、僕とスコットちゃんだけでした。たしかにその時は水曜日でした。今回は金曜日でお客さんでいっぱいでした。かなりワイワイしていた。「よし、楽しみだね」と思った。

ポートランド ビール ディーンズシーン















バー内ではシステムは前と同じです。自分でビアーグラスを選んで自分でディーンさんが造ったビールをタップから注ぐ。今回のラインアップはレッド・エール、インペリアル・レッド・エール、ブラウン・エールとチョコレート・ドライ・スタウトでした(マリファナで造られたビールがなかった)。それで帰る前に貯金箱に現金を入庫する。


ポートランド ビール ディーンズシーン
自分で注ぐハッピーなパトリックさん。。。

















お客さんは多かったので何人かとお話ができました。皆はフレンドリーでディーンズ・シーンはポートランドの一番いいビアーバーとよく教えてくれた。

それでディーン本人とよく話しをできた。相変わらず元気なおじさんで相変わらずたばこを吸っていた(個人の家ですからたぼこを吸ってもいいだろう)。僕はディーンさんに日本人は彼のスピークイージーに来たことがあるかどうか。「いえ、来たことがないなぁ」とティーンさんが答えた。「でも、連れてちょうだいよう!日本人にいいビールを飲ましたい。」


ポートランド ビール ディーンズシーン
仏壇の上にかけるような写真みたい。
幸いにディーンさんは全然元気。。。























ということです。。。ディーン・シーンへ行きたいオ州酒ブログの読者がいればぜひご連絡下さい (oshuushu@gmail.com) 。独特的なオレゴンビール経験が待っています!

2011年7月17日日曜日

ディーンさんの家

1年前ぐらいにポートランドのスピークイージー(違法ブルワリー・パッブの噂が耳に入った。そのスピークイージーへ本当に行ったことがある人に会ったことがないので少しミステリアスでした。「ビールオタク達が作った話なぁ。。。」とずっと思っていた。

しかし、本当です。

長い話ですが飲み友達のスコットちゃんの陰で「ディーンズ・シーン」というブルワリーパッブへ行けるような紹介がありました(祇園の茶屋みたい)。場所を詳しく分らなかったけど近所の家の地下室の窓を見たら目印があると言われた。探せば見付けた。











ほら!


緊張しながら僕達は地下室に入った。中にポニテールをしていた細いおじさんがいた:やっぱりディーンさんでした。僕とスコットちゃんは少しショックした。地下室の中、奇麗な醸造所とバーがありました。凄い予算をかけただろう。ディーンさんの話による毎年にビール樽約800個の生産を達成するらしい。全部ライセンス無しで。スゴイ。。。











緊張感が終わった


バーのシステムは面白いです。自分でグラスを選んでディーンさんが造ったビール5種類の樽から自分で一杯ずつを注ぐ。それでディーンさんの友達が造った3種類の「アウトサイダー」ビールも提供して又自分で一杯ずつを注ぐ。飲み終わったら、出口の近くにある貯金箱に好きな金額(現金のみ、カードは受けられない)を入庫する。というシステムでそのお金はビール代じゃなくて「地下室のメンテナンス代」になる。ということでビール販売することをしないでライセンスは要らない。少しずるいですが今まで警察にクローズされたことがない。











僕と違法ブルワー


少し変な経験でした。ディーンさんはお喋りでタバコを凄く吸う。でもいいおじさんです。マリファナで造られたビールもあるですが飲む機会が無かった(次回かなぁ。。。)。しかし、凄くオ州酒っぽいな経験で嬉しいです。


2011年6月20日月曜日

ポートランドの自転車通勤って大変!

春のいいお天気で僕は自転車通勤を始まった。冬中に僕はビールを飲み過ぎたかもしれないで少し「ビール腹」ができちゃった。。。ということでより運動した方がいいと判断をしました。

やっぱり、自転車通勤はいい運動です。朝の行き道はかなり下り道で楽しい。自転車を乗ると血が回って会社で元気なスタートになる。しかし、帰り道は上道です1日の仕事が終わって自転車を乗ると疲れる。元気がない。

幸い、元気を出すようなことが通勤道添えにいっぱいあります。下記の地図を見てごらん:


View Larger Map

通勤道にポートランドのビール醸造所とビヤー・バーばっかり。。。毎日に前にとるのは:


本当に凄いです。ほとんど毎日の朝にどこかで麦芽の匂いが強くて美味しいです。夜に「酔っぱらい運転」も多いし。。。

このような通勤と又太っちゃう。。。



2011年5月27日金曜日

ポートランドのビール・マラソン

少し昔のことですが3月の東日本大地震直後に、横浜で住んでいるウェールズ人の友達のチュウィーさんが来オ州した。














チュウィーさんはビールが大・大・大好き


チュウィーさんの目的はただ一つでした:オ州の美味しいビールを沢山飲むこと。ですから僕はポートランドの「パッブ・マラソン」を企画してオレゴンから愛の友達のパットリックさんと飲み友達のスコットちゃんを招待した。マラソンのルートに六ヶ所がありました:



一カ所目はダウンタウンポートランドの一番いいビールバーのベーリズ・タップルームでした。お腹がすいたので隣のメキシコ料理のレストランからブリットスを注文した。チュウィーさんに少し辛かったが美味しいビールでスパイスの火を消した。











フーリガン・ルックのチュウイーさん


二カ所目はラッキー・ラブラドールでした。スコットちゃんは毎月にこのブルワリー・パッブで「J−会話」というイベントをリードしてその場で醸造するIPA系のビールは美味しい。











まだまだ酔っぱらい過ぎじゃなくてまだまだ笑顔。。。


その後、グリン・ドラゴン・パッブまで歩いた。そのパッブのビール選択は凄く広い:40種類ぐるいです。パッブの裏に醸造エリアがありまして貸し切り方式様々なブルウィング・カンパニーが設備を借りてビール生産が可能です。僕は偶然に二人の友達に会って楽しい話沢山をできた。逆にチュウィーさんはパッブ客のビールオタクとずーとお喋りをしていた。











双子かなぁ。。。


四カ所目はカスケード・バレル・ハウスでした。他のパッブと全然違ってこのパッブの特徴はサワー(酸っぱい)ビールです。僕はそんなにファンじゃないですがチュウィーさんに面白いかもと思って連れて行った。やっぱりチュウィーさんはサワー系のビールが好きでしたが行くのは正解でした。。。












も横に成っている。。。


5つ目の所はタクシーで行ったマイグレショーン・ブルウィングでした。ビアーガーデンのように外で飲める場所が広いですが寒くて雨が降ったので中で飲んだ。僕はも酔っぱらい始め状態でしたのでチビチビビールを飲んでいた。時差ボケでチュウィーさんもすこしスローダウンしていた。











元気さが無くなっている


しかし、六ヶ所まだまだ待っていた。それはポートランドで有名なホース・ブラス・パッブでした。このイギリスの雰囲気を再生するパッブは1976年に設立された。その時代、美味しいビールがオレゴンでは中々手に入らなかった。ですのでホースブラスは全国や全世界から美味しいビールを購入してポートランドのビールファン達に提供した。オレゴン州の「ビール文化」では大事なばーである。












酔っぱらいオヤジは絶対にターゲットをミスするぞう。。。


六ツ目のパッブで本当のお疲れでした。皆は少しオヤジで自分のベッドに早く帰りたかった。しかし楽しい半日だったしチュウイーさんは喜んでくれた。毎年このような「マラソン」のランナーになればいいかもしれない。


2011年2月18日金曜日

ダウンタウン・ポートランドのベスト・ビール・バー

先週、少し久しぶりに「ベーリズ・タップルーム」へいきました。

やっぱり、いい場所なぁ。

大きいマリットが二つです。まず、場所的に良いロケーションです。ポートランドのホテル街の中にあるバーですからもの凄く便利な所です。バス、路面電車、歩きで行き易いです。











美味しいビールだけ。

も一つのメリットはビールのセレクションです。生ビール15種類を提供して毎日に変わります。その上、全てのビールはアメリカのノースウエスト地域(オ州、ワシントン州)の珍しいビールである。この間に僕はポートランドで中々手に入らないテン・バレルやフォート・ジョージのビールを頂きました。僕はベーリズへ行くと必ず聞いたことがない醸造所のビールがあります。その発見はけっこう楽しいです。それ以外に珍しい瓶ビールも沢山あります。












宝箱。。

日本の観光客がポートランドに来たらベーリズは「マスト・ゴー」のようなバーです。


2011年1月16日日曜日

ポートランドのお酒屋か?バーか?

最近、近所に新しい「ボトルズ」という店ができました。名前が面白いので僕とレイちゃんは先週にチェックしに行きました。












窓がほとんどないお店ですのでどんなような店か分からなかった。でもお店に入るとビックリをした。店内で数台のクーラー・ケースがありまして瓶ビール300種類が販売されていた!どれでも6本を買って10ドールです。「あっ、この店はお酒屋だ」と思った。










クーラー・ケースの内の一台だけ。何を選ぼうかなぁ?


しかし、よく見ると座っていたお客さんがいました。「普通のお酒屋と違うなぁ」と思いました。やっぱりバーがありまして中々珍しい生ビールが提供されていた。










帰る前に一本を飲みたかったレイちゃん


凄い便利と思わない?お店で美味しいオ州ビールを飲んでからボトル何本を買って家で美味しいオ州ビールを飲み続ける!

2010年10月9日土曜日

ハネムーン報告2

ヨーロッパへ行く予定あるこのブログの読者に一つのお薦めと一つの注意があります。

まず僕の勧め。もし、ローマへ行くならぜひ「Open Baladin」というバーへ寄って下さい。このバーはイタリアの地ビールのメッカです。自社のビールもあって多地ビール醸造所のビール300種類以上も提供します。インサイダーのローマ人しか知らない場所で英語がそんなに通じない。しかし、スサッフはやさしくてなんとか相談してくれる。












イタリア地ビールの凄え数。。。


逆に注意があります。フルンスのTGV(新幹線)に乗った時カフェー・カーへ行ってビールを頼んだ。頂いたビールはフランス大メーカーのクロネンブルグでした。とにかく不味かった。。。















ラベルに「Le Gout A La Francaise」(フランスの味)が書いてある。ビールならフランスの味をこれから避けます。


このビールよりバドワイザーの方がいいかもしれない。基本的にフランスに美味しいビールは中々無いのでワインにスティックした方がいいとおもいます。

2010年9月16日木曜日

ポートランドに行うビールのクイズ番組みたい

昨日レイちゃんの仕事が遅くに終わったので遅くまで開いているコンコーディアー・エール・ハウスで外食することを決めた。ビールの選択が広いお店ですからお楽しみしていた。

それでお店に着いたら面白いことが待っていた。醸造所を当たるブライドテストでした。




















ユートピア。。。


ルールは簡単:

① 小さなグラス10本の試飲セットを頼むこと。ラベルがなくて各グラスの下に番号しかない。

② お店にシートを貰うこと。表に1ー15の醸造所名+ビール類(IPA, スタウト、ラガーなど)+ビール名が書いてある。裏面に1-10の白票がある。

③ 各グラスを試飲してどれが何の醸造所かそのグラスの番号を白票に記入。














はっきりってよく分からなかった。10本の内多分四つぐらいに自信があった。あとは適当に番号を記入した。偶然に友達のスコットちゃんは同じ店でブラインドテストをしていた。彼も自信がなかった。答えは来週に出ますのでスコットちゃんかぼくか誰が一番ビール専門かを分かってきます!