しかし、本当です。
長い話ですが飲み友達のスコットちゃんの陰で「ディーンズ・シーン」というブルワリーパッブへ行けるような紹介がありました(祇園の茶屋みたい)。場所を詳しく分らなかったけど近所の家の地下室の窓を見たら目印があると言われた。探せば見付けた。
ほら!
緊張しながら僕達は地下室に入った。中にポニテールをしていた細いおじさんがいた:やっぱりディーンさんでした。僕とスコットちゃんは少しショックした。地下室の中、奇麗な醸造所とバーがありました。凄い予算をかけただろう。ディーンさんの話による毎年にビール樽約800個の生産を達成するらしい。全部ライセンス無しで。スゴイ。。。
緊張感が終わった
バーのシステムは面白いです。自分でグラスを選んでディーンさんが造ったビール5種類の樽から自分で一杯ずつを注ぐ。それでディーンさんの友達が造った3種類の「アウトサイダー」ビールも提供して又自分で一杯ずつを注ぐ。飲み終わったら、出口の近くにある貯金箱に好きな金額(現金のみ、カードは受けられない)を入庫する。というシステムでそのお金はビール代じゃなくて「地下室のメンテナンス代」になる。ということでビール販売することをしないでライセンスは要らない。少しずるいですが今まで警察にクローズされたことがない。
僕と違法ブルワー
少し変な経験でした。ディーンさんはお喋りでタバコを凄く吸う。でもいいおじさんです。マリファナで造られたビールもあるですが飲む機会が無かった(次回かなぁ。。。)。しかし、凄くオ州酒っぽいな経験で嬉しいです。
I'll hit it next time I'm in town. Glad you guys got there in the end.
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