せっかくでしたから僕は青木さんと付き合って一緒にブルワリーへ回りました。僕は行ったことがある醸造所が当然ありましたが初めての醸造所も訪ねて 凄く勉強になりました。その一つはGilgamesh Brewing(ギルガメッシュ・ブルーイング)でした。
2014年11月15日土曜日
オレゴンのギルガメッシュ・ブルーイング
先週のエントリーによってオレゴンビールファンの青木栄一さんを紹介しました。青木さんは「枯れずのビア」プロジェクトをサポートするため今月にオレゴンまで来てくれて様々なビール醸造所を訪ねました。
せっかくでしたから僕は青木さんと付き合って一緒にブルワリーへ回りました。僕は行ったことがある醸造所が当然ありましたが初めての醸造所も訪ねて 凄く勉強になりました。その一つはGilgamesh Brewing(ギルガメッシュ・ブルーイング)でした。
せっかくでしたから僕は青木さんと付き合って一緒にブルワリーへ回りました。僕は行ったことがある醸造所が当然ありましたが初めての醸造所も訪ねて 凄く勉強になりました。その一つはGilgamesh Brewing(ギルガメッシュ・ブルーイング)でした。
2011年6月11日土曜日
オレゴン州「ビール畑」
先週オレゴン州の田舎でサイクリングをして本当に面白い発見ができた。自転車に乗りながら道添えに変な畑を見かけた。高い柱があちこちに建って柱間に紐が繋いでいた。それぞれの紐から地面まで走る紐が沢山あった。一つだけの畑で何百本の上下伸びる紐が見えた。その何百本の紐に長く細い植物が伸びていた。「おかしいなぁ」と思った。



もしかしたら。。。
そうだ!噂を聞いたことがあったけど自分の目で見たことがない。ホップの畑でした。ビールに凄い大事な材料でホップは限定されている産地で育てられる。アメリカ全州の中でオレゴンは第二産地です(ワシントン州はナンバーワン)。僕が発見してホップ畑はセールム市の近くのセーントポール村にありました。
ポートランドから1時間以内ですから行き易い場所です。見に行くならお勧めのはセーントポールの近くのシャンプイー州立公園でピックニックをすることです。

ビールの味をしねェ。。。
よく考えたらオ州の「ビール文化」は当然のことかもしれない。ホップ産地ですから新鮮なホップの供給が充分あります。距離は短いのでホップの運送コストが安いです。醸造所は企画をたつためホップの農家に会えて相談も出来る。とにかくに僕ははホップ畑にいつもお世話になるのでやっと行って良かった!
2011年2月26日土曜日
オレゴンのセールム市のビール発見
海外ではオ州の一番知られている都市はポートランドしだろう。しかし、セーレムという町は凄く大事です。なぜかというとオ州の首都です。ポートランドから1時間以内で人口が12万人で埼玉県の川越市の姉妹都市です。セーレム市の評判はポートランド市より落ち着いて静かな場所です。ウイラメット・ヴァレーの中ですからワイン・カントリーは全然遠くないです。
今週セーレム市のブルワリーのビールを始めて飲んだ。「ペール・ホース」という醸造所の「ホップ・ヤード・ドッグ IPA」でした。

リラックス用のIPA
ポートランドで良く見付けるIPAよりホップの苦みは薄くて微炭酸でした。セーレムのように落ち着いているようなIPAでした。日曜日の夜とかに飲み易いビールです。よく調べったらセーレム市内で4つのビール醸造所があります。日帰りビアー・ツアーするかもしれない。
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