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2014年9月28日日曜日

麦酒男inポートランド (3) :フレッシュホップフェスタ

先週から大人気は「生ビールブログ」の麦酒男(タカバシさん)はポートランドに来ています。去年にもタカバシはポートランドに来られてたくさんのお楽しみしてくれました。


麦酒男とブルヴァナーツアーズのニッキさん




















今年、タカバシさんは初めてポートランドから出て一緒に一時間ぐらいの距離のフッド・リバー市に開催した「Hops Fest」というフレッシュホップ祭りへ行って頂きました僕は去年に同じホップフェスタへいってお勧めのお祭りです。全てのクラフトビール(60種類以上!)はフレッシュホップ使用であり超季節限定ビールがいっぱい飲めますから。


2014年9月7日日曜日

オレゴンフレッシュホップビールの時期になりました!

オレゴンのフレッシュホップクラフトビールの時期がやってきました!

ホップの収穫は8月末から9月の頭までですからブルワーたちが大変忙しいです。朝一(5時ぐらい)からホップ畑へいって、醸造所に戻ってフレッシュホップビールを造る。昼に同じプレセスを繰り返す。皆は疲れながらワイワイします。後2〜3週間ぐらいにアロマが最高のフレッシュホップビールが飲める!


Double Mountainにてフレッシュホップの撮影!




















我々オレゴンのクラフトビールファンもワイワイします。今季初にしか飲まない超限定ビールをやっと頂ける!僕には一番好きな「ビールシーズン」です。


2014年6月21日土曜日

ポートランドの最も過小評価されるビール醸造所

今週、「インサイダー」視点から見るいい場所を紹介します!

ポートランドのビールシーンをよく分かる日本人にも地元のポートランド人にもColumbia River Brewing(コロンビア・リバー・ブルーイング)はあんまり知られていないです。場所はポートランドの「ホーリウッド」近所に一位して観光名所、トレンディースポットから少し離れています。ポートランドのビールブロガーはコロンビアを言及しない。タップルーム(パブ)はありますがインテリア、ご飯は特別なものではない。オヤジたちのお客さんが多くてタップルームにポートランドらしくヒゲをはやしてタトゥーをする兄ちゃんたちが見えない。


オレゴン ポートランド ビール コロンビア
ロゴがかっこいいけど。。。



























2013年10月13日日曜日

オレゴン州のフッドリバー市のフレッシュホップ祭り!


先月末にオレゴンビールのファンの合原夫妻はオレゴンに戻ってくれて一緒に飲むことの予定を入りました。彼らのタイミングは凄く良くてフッドリバー市で開催されたフレッシュホップフェスティバルへ行きました。




















オレゴンのホップ農家の収穫は9月頭に終わったばかりのでフレッシュホップのビールを飲む機会がまだまだなかった。ですから僕は祭りのことを凄く楽しみしていました。3人でポートランドから1時間ぐらいの距離のフッドリバーまで奇麗なドライブをしました。コロンビア渓谷をとったので素敵な山、川、滝を観察しました。


2013年9月7日土曜日

オレゴンのホップ収穫の時期です!


オレゴンのクラフトビール業界では8月末から9月の頭までが大変忙しいです。あちらこちらへ皆がバタバタしています。なぜかというとホップ収穫の時期ですから(収穫のビデオはこちらへクリック)。

アメリカ全州のホップ産地の中でオレゴンは2位です(ワシントン州がナンバーワン)。ホップにはオレゴンの天候が良さそうです。実は僕が去年から庭にホップを育っています。そして僕は今週末に個人収穫が行いました。


マイ・ホップでーす。。。


















2012年9月22日土曜日

「マイ・フレッシュ・ホップ」のビール

オレゴンでは9月はフレッシュホップの季節です。とれたてホップを使用するビールは限定された時期に販売されて美味しいです。香り、味は特別です。

当然にフレッシュホップのビールは瓶あるいは生で飲んで楽しみます(缶をまだ見付けていないです)。でも瓶入り・ケッグ入りのフレッシュホップビールが手に入らない時や場所があります。そうならどうすればいいでしょうか。

幸いにフレッシュホップビールの手に入り方があります。そのやり方を教える面白いワークショップは今週の土曜日(9月22日)にポートランドで行います。サラベザーというビアバーでオレゴンの有名なブリュワーさん達が集まってバーでまたは家でフレッシュホップビールの造り方を教えてくれる。


オレゴン ビール フレッシュ ホップ




















ワークショップで教えられる造り方の一つはランドル使用です。ランドルという容器をケッグとタップの間に繋いで中ににフレッシュホップを入れる。それでケッグからビールを出してランドルにビールを通す。その結果タップから出るビールの香りは素晴らしい。


オレゴン ビール フレッシュ ホップ
不思議なランドル





















も一つのやり方はフレンチプレス使用です。普段フレンチプレスは美味しいコーヒーをつくる道具です。しかし美味しいフレッシュホップビールをつくるのは便利です。コーヒー豆の代わりにホップをプレスに入れて簡単にフレッシュホップビールができます!

2012年8月18日土曜日

2012年のオレゴンフレッシュ・ホップ祭り

もそろそろ9月ですね。今の庭を見ると面白いことが行います。5月に植えたホップのつるは大きくなってホップのコーンが山ほどが出来ています。ということはホップ産地のオレゴンのフレッシュ・ホップシーズンがもすぐに来ます!


オレゴン ビール フレッシュ ホップ
ホップを見るため始めてはしごを上ったハナちゃん(少し怖かった)


















オレゴンではフレッシュ・ホップの時期(9月、10月)は僕が一番好きなビールシーズンです。様々なブルワリーは取れ立てホップを使用する限定ビールを提供する時期です。フレッシュ・ホップ専用ビールと定番ビールのフレッシュ・ホップバージョンもあります。旬ホップの最高の香りを出すビールはこの短期間にしか楽しみできないので「今飲みなきゃ!」のような気分がしますね。


2011年11月5日土曜日

共産ビール

最近、オレゴンホップに関するエントリーをよく書きます。 アメリカでオ州は第二ホップ産地なんだ。 フレッシュ・ホップビールも大好きだ 。合わせてこの背景から面白くてオレゴンなりな現象が生まれた:「共産ビール」。

こんな不思議なことを説明します。。。

ホップ産地のオレゴン州では当然ホップ農家がいっぱいあります。しかし個人趣味で様々なオレゴン人は自分の庭でホップのつるを植えます。町の真ん中でも郊外でもホップのつるが個人庭で嬉しく育ちます(来年僕もホップを育つ積もりです)。












写真: John Foyston


この現象を認めながらオ州の醸造所はいいアイディアを投げた。コミュニティー関係を強化するため公人育ちホップを集まります。それで集まった公人ホップで美味しいフレッシュ・ホップビールを造ります。公人ホップの数量は比較的に少ないので超スーパー限定です。

ということで決まった日にホップを育つ個人達は醸造所で集まります。そして「ホップ・ピキング・パーティー」が行います。楽しみながら皆は一所懸命でホップのコーンをつるから収穫する。大変な作業ですが醸造所は当然に無料ビールを提供します。
















写真: John Foyston


この超ローカル公人ホップの収穫が終わってから醸造所のフレッシュ・ホップビールの材料として使用されます。毎年にホップ・ピキング・パーティーに参加する人々(と気候)は少し変わりまので毎年にビールの味も少し変わります。でも別に悪いことではないです。逆に楽しみです。

















オ州では少なくとも2つのビール醸造所はこんあようなビールを毎年に造ります。一つは ラッキー・ラッブの「Mutt」(雑種犬 )。も一つはフォート・ジョージのCoHOPerative (ホップ生協)です。赤旗ビールかもしれない!



2011年10月29日土曜日

秋ってオレゴンの旬ホップ時期です。。。

オ州では9月と10月は僕が大好きなフレッシュホップ季節なんだ。本当に最高です。この時期だけで旬ホップを収穫して直接に醸造所へ運んで新鮮ホップのビールができます。新鮮ホップのビールと風味が全然違います。しかし旬ホップをしか利用しないことですと限定ビールになります。秋以外に手に入らない。

1年中に新鮮ホップビールは僕もっと好きなビールです。でも、限定ビールとして生産が少なくてお酒屋さん、スーパーマーケットなどでは中々見付けれないです。幸いに今年新鮮ホップの祭りを発見しました。














ポートランドから1時間ぐらいにフッド・リバー市があります。小さくて奇麗な町でコロンビアー川添えにあります。風が良く吹くのでウィンドサーファーに大人気スポットです。醸造所3つぐらいがありましてフル・セールダブル・マウンテンを含む。新鮮ホップフェスティバルもフッド・リバーにあります。

 オレゴンから愛の友達のパトリックさんと朝11時に着きました。昼前なのに列もできていた。凄い。。。やっとビールチケット(5枚)を買えて祭りに入場した。でも、次に大変な問題が行った:「何をのむか?」。頭が本当にフラフラになりました: 新鮮ホップびーる40州類がありまた。。。













色々分析をしてから5つのビールを試飲しました。いつものとおりほとんどIPA系のビールを選んだ。各醸造所の代表テーブルの前で並んでビール券を渡してテェスティングを頂きました。様々な醸造所の中にロンポックの飾り方は一番格好良かった。












奇麗な花たち。。。


僕に取って一番好きなビールはデシュットのミラー・ポンドのフレッシュホップ番。ペールエールですのでのIPA系ほど苦くないです。ですからホップの風味はより味わえる。あぁ、本当に美味しいです。フェスティバル以来お店で探していた。10月末現在で僕はまだまだラッキーです:















ビールか牛乳か難しいせんたくではない。。。

も1年のオ州の秋が経っちゃいます。冷蔵庫の中のフレッシュ・ホップビールは最後かもしれないです。来年の秋を待つしかない。

2011年10月15日土曜日

オレゴンホップのフレッシュなビデオ



オ州では9月や10月はホップの収穫の時期である。同じタイミングで新鮮な「フレッシュ」ホップの限定ビールが登場します。フレッシュホップビールが大好きので次回のエントリーでもっと書く積もり。

とりあえずフレッシュホップのビデオをシェアーします。フル・セールのスタッフがホップ・ファームを訪問して奇麗なビデオを撮影しました。ブロガー達何人かが参加したが残念ながら僕はジョインできませんでした。

ごらん下さい:



2011年8月20日土曜日

ホッピーなビデオ

6月にホップ畑の凄く面白い発見をした。この間オレゴン州ホップ協会のサイトを訪ねてホップ生産、収穫などに関するビデオを見付けた。結構独特なプロセスですのでご覧下さい。

2011年6月11日土曜日

オレゴン州「ビール畑」

先週オレゴン州の田舎でサイクリングをして本当に面白い発見ができた。自転車に乗りながら道添えに変な畑を見かけた。高い柱があちこちに建って柱間に紐が繋いでいた。それぞれの紐から地面まで走る紐が沢山あった。一つだけの畑で何百本の上下伸びる紐が見えた。その何百本の紐に長く細い植物が伸びていた。「おかしいなぁ」と思った。


















もしかしたら。。。

そうだ!噂を聞いたことがあったけど自分の目で見たことがない。ホップの畑でした。ビールに凄い大事な材料でホップは限定されている産地で育てられる。アメリカ全州の中でオレゴンは第二産地です(ワシントン州はナンバーワン)。僕が発見してホップ畑はセールム市の近くのセーントポール村にありました。




ポートランドから1時間以内ですから行き易い場所です。見に行くならお勧めのはセーントポールの近くのシャンプイー州立公園でピックニックをすることです。













ビールの味をしねェ。。。


よく考えたらオ州の「ビール文化」は当然のことかもしれない。ホップ産地ですから新鮮なホップの供給が充分あります。距離は短いのでホップの運送コストが安いです。醸造所は企画をたつためホップの農家に会えて相談も出来る。とにかくに僕ははホップ畑にいつもお世話になるのでやっと行って良かった!

2010年10月16日土曜日

又フレッシュ・ホップの時期になった

去年の11月に僕はオ州のフレッシュ・ホップ・ビールを発見してブログのエントリーを書きました。そのエントリーに書いてあれようにでフレッシュホップは秋限定のビールである。

信じられないけど一年間もほとんど経っちゃった。現在、オレゴンでは紅葉になって空気はより奇麗になった。ということで又フレッシュ・ホップの時期です。ハネムーンのことで今年にそんなにフレッシュ・ホップのビールを飲むような機会が中々無かった。















しかし、先週にやっと飲めた。ビールの選択が凄く広いのスーパーへ行ってビールの担当者のお薦めのビールを買いました。それはブリッジポートの「ホップ・ハーベスト」でした。












ホップの宅急便を使うかな?

味はまま美味しかったが今まで飲んだフレッシュ・・ホップビールの中で最高な味じゃなかった。しかしラベルをよく見ると面白いことが書いてあた。「From Field To Brew In One Hour]と言うことは「ホップ畑から醸造まで一時間しか経たない」の意味です。つまり、ホップを収穫してからもの凄く早いスピードでホップを使用します。それは「フレッシュホップ」の最高の定義かもしれない。

2009年12月2日水曜日

日本の旅(Part 4: 騙された。。。)

僕の一番好きなビールはフレッシュ・ホップ系のビールかもしれない。毎年の秋ぐらいに少しワイワイしてホップの香りが奇麗に出てくるビールを楽しむ。

ですからこの間日本へ行った時この「とれたてホップ」ビールをホテルの近所のコンビニで見付けた:

















嘘ツケッ!

「ラッキー!」と思った。まさか日本にもフレッシュ・ホップのビールもあるんだ!少しワイワイしてホテルの部屋に戻った。一口目を飲んで「あっ、普通のキリンと同じだ。ホップの香りがねぇ」。も一口を飲むと全く同じ印象。

僕は分かったのはこのビールが日本の大メーカーのトリックでした。春に桜、秋に紅葉、缶のパッケジングは空のイメージだけ。中身はメージャーのビール(キリンラガー、アサヒスパードライなど)と一緒。

ガ・ッ・ク・リ


2009年11月15日日曜日

遠慮出来なかった。。。

前のエントリーでフレッシュ・ホップのビールの説明をしました。秋限定で僕の一番好きなビールかもしれない。ですから今ぐらいに秋が終わって僕は少し悲しいです(11月からは僕がそんなに好きじゃないウインター・エールの時期です)。

でも今週に少しラッキーになりました。友達の夕食会のプレゼントに美味しいビール何本かを買う予定が有った。近所の店のクーラー・ケーズの中を見るとローグのフレッシュ・ホップの「Chatoe Rogue Wet Hop」一本が残った。


















ワガママで僕はこの一本だけを自分のためにケープした。美味しいな秋の味を少し延ばした!

2009年11月1日日曜日

オレゴンフレッシュ・ホップの時期です!

皆さんご存知?オ州は全世界で大事なホップ産地です。ホップの収穫はだいたい8月の終わりから9月の前半の短い間です。ホップの産地から近い距離のオ州ビール醸造所は新鮮なホップを利用して「Fresh Hops]ビールを9月末から11月ぐらいまで限定出荷をします。

正直ってFresh Hops系のビールは僕の一番大好きビールです。Fresh Hopsを使用するIPAが多くて僕は出来るだけ各ブリュワリーの商品を飲んでみる(この時期に僕は少し太っちゃう。。。)。

今年の一番好きはローグの「Chatoe Rogue Wet Hop」です。ローグ社は自分のホップ畑がありましてホップの味が奇麗に出ます。ローグのビールは日本に販売されていますがWet Hopがあるかどうか分からない。
















もーつは「Fort George Co-Hoperation」です。このビールのコンセプトは面白い:ホップ農家のホップだけではなく個人の庭に生やすホップも使用する。つまり個人は自分の庭のホップを貢献する。

も11月ですのでフレッシュ・ホップの時期はもしまいです。来年は又お楽しみ!

2009年7月9日木曜日

ホップレス

又新発見をしました。。。

昨日、レイちゃんとRoots Brewing Company (ルーツブルーイング社 )へ行きました。ルーツブルーイングの専門はオーガニック(有機栽培)のビールです。

ルーツへ始めて行ったけどオーガニックの評判も知っていた。しかしビックリすることが待っていた。レイちゃんは軽いビールを飲みたくてバーマンにアドバイスを聞きました。彼の勧めはルーツのBurghead Heather Ale (バーグヘッド・ヒース・エール )でした。何千年前のビールの造り方らしい。ホップじゃんくてヒースが入っています。「ホップレスです」とバーマンが教えた。













僕はレイちゃんに少しを頂きました。僕はびっくりした。ホップがなくてもまま美味しかった。色が濃かったけど味は軽かった。やっぱりフラーワーの香りが立った。

考えられる経験でした。「ビールとは何」と迷った。僕は昔からビールにホップが必要と思っていた。目が覚めた。

2009年3月21日土曜日

ノースカロリナ州のビール冒険

今週出張がありましてノースカロリナ州へ行って来ました。2泊に泊まって最初の夜は普通のチェーン店で食べました.チェーン店でしたので生ビールの選択が少なかった。けれどもその選択の中では一つの面白いビールがありました。日本人に知られていないのイングリング(Yuengling)ビールでした。











イングリングの独特性はアメリカの一番古い醸造所ということです。僕はイングリングのラガーを飲んだけど他のビール(ポター、ブラックアンドタン、ライトビールなど)もあります。

2泊目はウィンストンセイレム(Winston-Salem)というたばこの産地の町にご飯を食べた。少しお洒落な店でしたから生の地ビールがありました。そして僕はフットヒルズ(Foothills)  の「Hoppyum 」IPAを頼んだ。一口目で凄く嬉しくなりました。本当に美味しいビールでした。シムコというホップを使用してオ州のIPAによくみつけるカスケードホップに近い味でした。けれどシムコのホップ香りの方が強い。そんなに田舎の町でも旨いビールが手に入ることでとても感動しました。









Foothills Hoppyum IPA
アルコール分:6.3%
IBU:  70


2009年1月7日水曜日

オ州なりの季節限定ビール

実は旬のビールがあります。

ビールの大事な原料は当然にホップである。しかしアメリカ、日本、他国のほとんどのビールは乾燥してあるホップあるいは乾燥してあるホップのペレットで造られています。このようなホップは安くて発酵ポロセスに使い易いですから。







でもこの最近4−5年ぐるいにオレゴン州の数醸造所はフレッシュで乾燥されていないホップを出し始まった。秋の収穫の時にそのままの旬ホップがオレゴン州の畑から醸造所まで運ばれて季節限定限定のビールに入ります。このようなビールはFresh Hops Beerと呼んでIPA系のビールが多いです。乾燥してあるホップより新鮮なホップは花ぽくな薄い香りが出ます。

この間Fresh Hops Beerを飲む機会がありました。Fred Meyersという大きなスーパーでDeschutes Brewery (デシュット醸造所社)のHop Tripビールを買いました。限定で新鮮なホップ使用ですから少し高かった。でもとても美味しかったけど今はも買えない。来年の秋はお楽しみ!