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2013年9月20日金曜日

オレゴンのウイスキー、ウオッカとブランデーのガイド


もう秋になりますね。ですからそろそろにオレゴンの天気が変わります。雨が降ってきて気温が下がって秋に向かうと全体的に暗くなる。冷たいビールが美味しいけど他のドリンクを飲むのが楽しくなります。その一つの酒類がスピリッツです。

オレゴンのビールも、オレゴンのワインもその場で飲むのが一番いいかもしれません。ビール醸造所やワイナリーの中の香りが良くて設備が見えてスタッフとお話しをして勉強になります。ですからオレゴンのクラフトビール醸造所ガイドとオレゴンのワイナリーガイドが便利です。


オレゴン スピリッツ ウイスキー ウオッカ ブランデー ラム ジン


スピリッツをその場で飲むと当然醸造所です(蒸留所の中の香りが最高だ。。。)。ポートランド市内の醸造所を検索するにはDistillery Row(蒸留所街)のサイトが便利。


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2011年12月11日日曜日

暖めてくれるオレゴン・ウイスキー

金曜日の夜、会社のクリスマスパーティーへ行った。パーティーではブリッジポートのIPAを喜んで飲んでいた。しかし天気は凄く寒くなってから家に戻った時体を暖めるようにウイスキーを飲もうと決めた。残念ながら家のバーにメージャーなブランド(ノッブクリーク、ブーカーズなど)しかなかった。

昔にオレゴン産のウイスキーを飲む機会がありました。オ州の地ビールが大好きですのでオ州の「地ウイスキー」をよりトライした方がいいと思った。少し調べたらウイスキーを蒸留するオレゴン蒸留所を何件を見付けた:











一つだけの州として悪くない。ケンタッキー州と競争できるぐらい!他のスピリッツ(例:ウオッカ、ジンなど)も沢山あります。もっと詳しくは オレゴンん蒸留協会のサイトをご覧下さい。
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2010年4月18日日曜日

日本の旅(Part 3: ウイスキー)

4月3日の朝に京都で起きて僕と土生さんは午後までひまでした(午後に都おどりを見る予定でした)。ですから阪急線に乗って「山崎」という駅までへ行きました。下車をすると。。。

。。。サントリーのウイスキー蒸留所が待ってくれた。
















昔に山崎の蒸留所の近くに住んだことがあったがツアーに参加したことがなかった。今回、わざわざ京都までへ行って絶対にツアーするようなチャンスをミスするわけじゃなかった。
















ツアーは一時間ぐらいで非常に面白かった。日本語だけのツアーでしたが僕だけは外人参加者かもしれない。ガイドさんの説明は良かった(浅すぎでもなかったし深すぎでもなかった)。蒸留室の香りはとても素晴らしかった。















最後に、無料試飲が出来た。僕らは「山崎」12年と「白州」10年を頂きました。土生さんは何回もお変わりしてしまった。。。

その夜、僕らは祇園でのバーで遊んだ時に僕らは自己発見がした:残念ながらサントリー系のウイスキーがそんなに好きじゃないです。ぞのバーで頼んだウイスキーはニッカの「竹鶴」でした。ゆっぱり旨かった。ということで次回僕と土生さんは余市へ行かなければなりません!

2010年1月9日土曜日

ワン・ナイト・イン新橋

先週(1月5日〜7日)、僕はも一回日本へ行って帰りました。二泊だけでしたけど「よし,飲みに行こうか」と当然思った。ですから「飲み友達」の土生さんとも一人の友達のニールさんと三人で「オヤジの原宿」の新橋で遊んだ。

まず「DRY-DOCK」でビールを飲みに行った。DRY-DOCKは日本や海外の生と瓶地ビールを提供する立ち飲みやです。凄く狭いです。
















狭っ。。。


DRY-DOCKで僕は隅田川ヴァイツェンを頼んだ。泡が奇麗でまま美味しかった。地ビールと思ったがインタネットで検索するとアサヒビールグループの子会社と分かった。少し騙されたのような気持ちをしたけど普通のアサヒビールより良かった。

















オヤジ達にビールが人気で〜す


次は土生さんの友達の居酒屋で食べた。おかず食べながらビール(キリン生)を飲んで日本酒や焼酎へ卒業した。僕は日本酒が好きですがまだまだ焼酎を飲めない。今月、ポートランドの日本人の友達の新年会で焼酎を飲む予定があるですがそれに関するブログ・エントリーはお楽しみに。。。
















ビールか日本酒かどちらしようか


三カ所目は少し銀座の方の「Little Smith」というバーでした。お洒落なバーでインテリアーはクール70’sのデザインです。土生さんが昔に日本のウイスキーの美味しさを僕に教えてくれたので僕らは大好きなニッカの「余市」をオーダーした。しかし普通の余市ではなかった。Little Smithのバーカウンターに余市のキャスクが有ります。ですからその余市を飲むとオークの木の風味がより味わいます。凄くスムーズで本当い美味しかった。

















オヤジ達が出るウイスキーのテレビCFみたい


オヤジっぽくなビール --> 日本酒 --> ウイスキーのドリンキング・パッタンでしたが非常に楽しかった。オヤジに成ったら嬉しいかもしれない。


2010年1月5日火曜日

ウイスキー・オープン・ハウス

現在ポートランドでは四つぐらいのお酒蒸留所があります。先月(12月)に僕は友達と一緒にその一つの「House Spirits Distillery」を訪ねた。

クリスマスの時期でしたがHouse Spiritsはウイスキーの売り上げを生かすためオープン・ハウス・パーティーをした。蒸留所に入ると第一印象は「皆が若い!」でした。ウィスキー・ドリンカーは皆中年以上と思ったが蒸留所スタッフもお客達もは20〜30代ぐらいでした。やっぱりポートランドの若者達はなんでものお酒が好きな
んだ。。。

















いいクリスマスプレゼントになりそう。。。


とにかくにオープン・ハウスは楽しかった。ウイスキーの樽はクリスマス・ライトで飾られてフィフティーズのクリスマス・ソングが流れた。当然無料のティスティングもありました。5種類のスピリッツがただで飲めた。一つは蒸留されたところのウイスキーでした。樽に入れたことが無かったでしたから完全透明でした。も一つは新しいオークの樽(元々ワインの樽ではなく)に入っていたオール・モルトウイスキーでした。
















ウイスキーを飲み過ぎると禿げるかなー


ポートランドの小さな蒸留所で応援したいです。しかし、スタッフのようにウイスキーは若かった。その若さや高アルコール度でウイスキーはそんなにスムーズではなかった。年をとったらきっと美味しくなる。

2009年11月11日水曜日

オ州の珍しいお酒

先月ロサンゼルスの友達がポートランドに来ました。彼に高級なお酒や食べ物しか好きじゃないのでポートランドの真ん中のお洒落なバーへ連れて行きました。

僕の好みなバーはお落ち着いているようなブリュワリー・パッブですから連れて行ったバーに関して覚悟をしていた。やっぱりバーに入ると格好いい人達しかいなかった。「やばい」と思ってカウンターで座った。

バーマンが来て「お客さんのオーダーは?」と聞かれました。何を飲むか全然アイディアーが無かった。突然に「オレゴン州のウイスキーがありますか?」と僕が聞きました。「はい、ありますよう」と言われてポートランドのクリアー・クリーク蒸留所のMcCarthy's (マカーシーズ)シングル・モルトを出してくれた。美味しかった。。。
















写真:クリアー・クリーク蒸留所


実は昔からこのウイスキーを飲みたかった。でもクリアー・クリーク社がウイスキーのロットを作ってから2−3日後に売り切りです。つまりお酒屋さんで見付けられない。今年に蒸留所迄行ってもウイスキーを買えなかった。ですからバーがイヤでも珍しい酒を飲むようなチャンスをくれた!