2012年1月1日日曜日

オレゴンのお薦めビール・コース



ビールのコース
  

ポートランド ビール

ポートランドの軽いコース:簡単にダウンタウンとパール地区で歩けるコース。




ポートランド ビール


ポートランドのサウスイースト地区の「ディープコース:観光客はまれに行かないスポット(要車・交通)。


フッド・リバー ビール


フッド・リバーのコース:コロンビア川添でビールを楽しめる街(要車・交通)。




アストリア ビール


アストリアのコース:ビールでイキイキしているオレゴンの古い街(要車・交通)。



ユージーン ビール




ユージーンのコース幅広いビール選択がある大学の街の(要車・交通)。






オレゴン東部のコース:ポートランドから遠いですが美味しいビールが待っています(要車・交通)





オレゴン州新年スパークリング

皆さん、良い大晦日や元日を過ごしましたでしょうか?

こちらのポートランドでは大晦日に僕は年一度だけのすき焼きを造った。友達を招待してごはんを食べながらながら2011年の思い出や2012年の希望の話をしました。友達は皆アメリカ人ですので日本料理はそんなに詳しくない。ですからすき焼き用の卵を自分のボールに入れずすき焼きのなべ(ホット・プレート)に直接入れてしまった。。。でも美味しそうでした。


友達のポールさんは鍋入り
卵を楽しみしています






















アメリカでは大晦日に当然シャンパン(スパークリング・ワイン)が伝統で良く飲まれます。スパークリングの産地としてやっぱりフランスは有名です。しかし、オ州も美味しいスパークリングの産地です。ですからこの前の大晦日にアーガイルのスパークリングで新年を迎えました。


やっぱ、スパークリングはお洒落。。。






















味の方では美味しいサワーフルーツの風味をして微炭酸でした。全体的に軽い味でした。女性には人気だろう。いい友達、暖めるごはん、美味しいオ州酒。2012年はいいスタートでした!



2011年12月21日水曜日

メーリー・クリスマス!

ブログの読者の皆さんへ。。。2011年にお世話になってありがとうございます。又2012年に面白いエントリーを書くように頑張ります!それでは、オレゴン州の美味しいビールを飲みながら年末まで少し休みます!

2011年12月11日日曜日

暖めてくれるオレゴン・ウイスキー

金曜日の夜、会社のクリスマスパーティーへ行った。パーティーではブリッジポートのIPAを喜んで飲んでいた。しかし天気は凄く寒くなってから家に戻った時体を暖めるようにウイスキーを飲もうと決めた。残念ながら家のバーにメージャーなブランド(ノッブクリーク、ブーカーズなど)しかなかった。

昔にオレゴン産のウイスキーを飲む機会がありました。オ州の地ビールが大好きですのでオ州の「地ウイスキー」をよりトライした方がいいと思った。少し調べたらウイスキーを蒸留するオレゴン蒸留所を何件を見付けた:











一つだけの州として悪くない。ケンタッキー州と競争できるぐらい!他のスピリッツ(例:ウオッカ、ジンなど)も沢山あります。もっと詳しくは オレゴンん蒸留協会のサイトをご覧下さい。
.   

2011年12月4日日曜日

オレゴンビールの「ケンタッキー味」

又その時期になりました。先週末にホリデー・エール・フェストへ行きました。毎年の12月頭にこの楽しいビール祭りがポートランドの巨大クリスマス・ツリーの側で行います。今年相変わらずに凄い人々でした。ポートランド人でも観光客でも皆がワイワイしながら50種類以上のビールをサンプリングしていた。全てはウィンターエールですので強い(アルコール度は高い)。日本で住んだことがある友達のエッドさんとパトリックさんと一緒に行ってチケットを買って入場した。 

一丸好きなファイアーストーンが少し
しか残らない。。。
















今年は僕の4回目でした。やっぱり好きです。普通に見付けれないビールを飲んだり、変わってあるビールを試したり友達と印象をシェアーしたりすることが出来るから。

ワイワイしているビールを飲む外人達












昔、そんなに好きじゃなかった。その時カリフォルニアから引っ越したばかりの僕はオレゴンの苦いIPAビールにやっと慣れた。チェリー、バニラ、コーヒー、スパイス、ミント、エッグノッグなどの味が入ってあるウィンター系のビールは苦手でした。しかし2−3年後にそのようなビールは「美味しいなぁー」と思ってきた。特にケンタッキー・バーボンの樽に熟成されたビールが大好きになりました。 「ケンタッキー味」のビールの中で一番好きなビールは下記の2つです:

1.ホップワークス の「ケンタッキー・クリスマス」 

バーボン樽で熟成されてない方の
「アボミナブル」が瓶ビールになります



















ホップワークスというオーガニックビール醸造所の「アボミナブル」ビールをベースとして使用するビールです。ベースビールを醸造してからバファロ・トレース・バーボンの樽に2週間を熟成します。美味しいです。バーボン、バニラ、キャラメルやシトラスの風味が味わえる。IBUは70ですので苦みのバランスはとれています。超スーパー限定ビールですから瓶ビールがない。ホップワークスのタップルームでしか見付けれない。 


2.ファイアストーン 「ヴェルヴェット・マーキン」














カリフォルニアのビールで2010年と2011年のGreat American Beer Festivalで優勝。ベースビールはファイアストーンの「ヴェルヴェットマーリン」です。そのビールをヘーヴェン•ヒルのボーバンの樽に熟成します。このおビールは本当に面白い。バーボン風味が出るチョコ、チェリーやバニラのミルクシェークみたいです。大好きでした。ホップワークスの「ヴェルヴェットマーキン」のように凄い限定です。瓶ビールがなくてバーで見付ければラッキーです。


2011年11月26日土曜日

冬に合うオレゴン・ビール

現在11月末でやっぱりオ州は寒くなっている。寒い天気に変わるとオレゴン人のビール好みが少し違ってくる。もっといいお天気の時に、皆はホップの味が強いIPA系のビールが好き。しかし冬に成ると段々「ウィンター・ウオーマー」系のビールがよく飲める。このビールのルーツはイングリッシュ・ストロング・エールです。だいたい冬限定でアルコール度は高くて(6%-10%)麦芽の味はより濃くて時々スパイスの入っています。IPA系のビールほど通常に苦くないです。

でもオレゴン人はオレゴン人ですのでやっぱりこちらのウィンター・ウオーマーはホップでいっぱいです。麦芽、スパイス、ホップ、アルコール全てはレベル・アップされていますので味が大きいです。今年の冬に一番好きの2つはアストーリア市のFort George Brewery (フォート・ジョージ)の「ノース・ファイブ」というビールとポートランド市の Natian Brewery (ネーシャン)の「オルド・ゴラグハム」というビールです。

ラッキなことで新鮮なノース・ファイブをアストーリア醸造所で頂きました。オーナーさん達は凄く優しくて時間をかけて自分が造ったビールを奇麗に説明してくれる

僕とオーナーのクリスさん
いいクリスマスプレゼントのになりそう。。。


とにかくノース・ファイブは凄く美味しいです。イギリス風のクリスマスケーキの干してあるフルーツが材料として使われてある。それでラム酒の樽に熟成される。当然にホップがいっぱいで苦い味もします。アルコール度は7.5%です。実は3杯位を飲んでから瓶二本を持って帰りました。一本をすぐ飲んで一本を地下室に置いて来年に飲む積もりです。

ネーシャン・ブルワリーはオルド・ゴラグハムのことを「ウインターIPA」と呼びます。始めて聞いた言葉ですが美味しいです。ネーシャン社は本当に小さいな醸造所で「ナノ醸造所」と考えてもいいと思います。スタッフは二人でバーかタップルームがありません。


ネーシャン社の可愛いチーム

















ノース・ファイブのようにオルドゴラグハムはラム酒の樽に熟成されてある。ということでオルド・ゴラグハムにキャラメルやバニラを味わえる。風味も面白くて美味しいです。でもその甘さはホップの強い苦さでバランスを上手にとれる。オレゴンのウィンター・ウオーマーですからIBUは結構高い86度です。
.  
ビールって夏の飲み物だけではない!

2011年11月16日水曜日

オレゴンの可愛いビールツアーバス

今週、僕は凄いラッキーで ブルヴァナーというビール・ツアー会社と取材ができた。オーナーさんはアシュリー・ローズというもの凄く明るい人で 今年の4月に会社を設立した。ブルヴァナーの専門は地ビール醸造所のツアーである。可愛いバスに乗ってお客さんは1日で色々醸造所へ回ります(バス内でも美味しいビールは当然あります)。オ州のビール業界ではアシュリーさんにコネがいっぱいいますのでインサイダーしか知らないことにアックセスをしてくれます。

ブルヴァナー ポートランド ビール ツアー
バスもアシュリーも可愛いです。





















オ州酒 :  なぜブルヴァナーを設立した? 
アシュリーさん:  ポートランドを愛するからです。ブルヴァナーを始まる前に違う町や州から来た友達にいつも個人ツアーをしていた。凄く楽しかった。それでポートランド市内の地ビール醸造所でバイトを始まって段々ビール業界を分ってきた。その結果ビールに関して沢山勉強になりました。ということで私の2つのスキルをコンビしてブルヴァナーが生まれた。

オ州酒: ビール・ツアーの目的地としてなぜオレゴンは独特ですか? 
アシュリーさん: 基本ではビールの産地です。ホップ、小麦、水、全てはオレゴンでは美味しいです。 しかし、もっと独特のはビールのコミュニティーです。各醸造所やブル・マスターはお互いに競争をします。皆はより新しいより違うビールを醸造したいのです。といっても、皆の仲は凄くいい。  お互いに支えながら新しいアイディアを交換して時々コラボレートをします。感動的です。皆は地ビール産業を応援したくて一般人に地ビールの良さを伝われて欲しいです。  


ブルヴァナー ポートランド ビール ツアー
















オ州酒: ブルヴァナーのユニックさって何?
アシュリーさん:  私はツアーが出来るだけ楽しくなるため頑張ります。レストランの経験がありお客さんのニーズにいつも気を付けます。皆は忘れられない経験を造って上げたいです。ですので専門ぽくなツアーを絶対しません。誰でも地ビールのことを分るように説明します。ツアーは14人限定ですから皆にフォーカスできる。ウエットなアプローチです。 も一つは、オレゴンの地ビール業界に仲間や知り合いが多いです。だからインサイダーのアックセスを提供します。醸造所に着いてからすぐに新鮮な地ビールが出されて醸造所スタッフの暖かいウエルカムがあります。    

オ州酒:  ツアー活動の中、お客さんには何が一番好き?
アシュリーさん:  私の手作りプレッツェル・ネクレスです(笑)。あと、やっぱり
地ビールに関する教えることはお客さんに面白い。楽しみながら皆はいいお勉強になりまう。

オ州酒: 日本人のお客さんはツアーに参加したことがありますか?
アシュリーさん:  残念ながら日本人のお客さんが今までいませんでした。ツアーに参加して欲しい!

2011年11月12日土曜日

オレゴンワインを感謝します

オ州では11月に紅葉がピークで雨が良く降り始めます。それとも感謝祭の時期です。
季節変更でビールの好みがシフトします。よりアルコール分が高くて麦芽の味が濃くて比較的に苦くないビールをより飲みます。だけど冬料理によく合う赤ワインもより飲みます。ワインの産地(ピノー・ノワールやピノー・グリー)のオレゴン集で暮らして僕らオレゴン人はラッキーです。














感謝祭の料理は事例的な冬料理である。ですので赤ワインを飲むのは最高です。11月の代参木曜日の感謝祭の後にワインを飲み切るのは当然必要ではない。なぜか翌日の金曜日から二日後の日曜日までにワインカントリーの「オペンハウス」が行います。

ワインカントリーでは結構特別な週末です。ポートランドから1時間もないの距離で様々なワイナリーは特別行事を提供します。一番いいのはワイナリーのツアーです。 















色々なワイナリーのテェスティング・ルームでアパタイザーが無料で頂きます。もっと面白いのは始めて樽から出た瓶ワインを飲める。2−3年前に収穫されたぶどうで造れたワインを始めて飲む人間になれる。それといくつかなワイナリーはプレミアム(例:ワイン・グラス)をくれる。

でも感謝祭で1日にずっと豚より喰うからやっぱり次の日に家から出たい。ですからワインカントリーへの奇麗なドライブは完璧です。ワイン・カントリーの感謝祭オペン・ハウスに
詳しくのは ウィラメットヴァレーワインのサイトにあります。 

2011年11月5日土曜日

共産ビール

最近、オレゴンホップに関するエントリーをよく書きます。 アメリカでオ州は第二ホップ産地なんだ。 フレッシュ・ホップビールも大好きだ 。合わせてこの背景から面白くてオレゴンなりな現象が生まれた:「共産ビール」。

こんな不思議なことを説明します。。。

ホップ産地のオレゴン州では当然ホップ農家がいっぱいあります。しかし個人趣味で様々なオレゴン人は自分の庭でホップのつるを植えます。町の真ん中でも郊外でもホップのつるが個人庭で嬉しく育ちます(来年僕もホップを育つ積もりです)。












写真: John Foyston


この現象を認めながらオ州の醸造所はいいアイディアを投げた。コミュニティー関係を強化するため公人育ちホップを集まります。それで集まった公人ホップで美味しいフレッシュ・ホップビールを造ります。公人ホップの数量は比較的に少ないので超スーパー限定です。

ということで決まった日にホップを育つ個人達は醸造所で集まります。そして「ホップ・ピキング・パーティー」が行います。楽しみながら皆は一所懸命でホップのコーンをつるから収穫する。大変な作業ですが醸造所は当然に無料ビールを提供します。
















写真: John Foyston


この超ローカル公人ホップの収穫が終わってから醸造所のフレッシュ・ホップビールの材料として使用されます。毎年にホップ・ピキング・パーティーに参加する人々(と気候)は少し変わりまので毎年にビールの味も少し変わります。でも別に悪いことではないです。逆に楽しみです。

















オ州では少なくとも2つのビール醸造所はこんあようなビールを毎年に造ります。一つは ラッキー・ラッブの「Mutt」(雑種犬 )。も一つはフォート・ジョージのCoHOPerative (ホップ生協)です。赤旗ビールかもしれない!



2011年10月29日土曜日

秋ってオレゴンの旬ホップ時期です。。。

オ州では9月と10月は僕が大好きなフレッシュホップ季節なんだ。本当に最高です。この時期だけで旬ホップを収穫して直接に醸造所へ運んで新鮮ホップのビールができます。新鮮ホップのビールと風味が全然違います。しかし旬ホップをしか利用しないことですと限定ビールになります。秋以外に手に入らない。

1年中に新鮮ホップビールは僕もっと好きなビールです。でも、限定ビールとして生産が少なくてお酒屋さん、スーパーマーケットなどでは中々見付けれないです。幸いに今年新鮮ホップの祭りを発見しました。














ポートランドから1時間ぐらいにフッド・リバー市があります。小さくて奇麗な町でコロンビアー川添えにあります。風が良く吹くのでウィンドサーファーに大人気スポットです。醸造所3つぐらいがありましてフル・セールダブル・マウンテンを含む。新鮮ホップフェスティバルもフッド・リバーにあります。

 オレゴンから愛の友達のパトリックさんと朝11時に着きました。昼前なのに列もできていた。凄い。。。やっとビールチケット(5枚)を買えて祭りに入場した。でも、次に大変な問題が行った:「何をのむか?」。頭が本当にフラフラになりました: 新鮮ホップびーる40州類がありまた。。。













色々分析をしてから5つのビールを試飲しました。いつものとおりほとんどIPA系のビールを選んだ。各醸造所の代表テーブルの前で並んでビール券を渡してテェスティングを頂きました。様々な醸造所の中にロンポックの飾り方は一番格好良かった。












奇麗な花たち。。。


僕に取って一番好きなビールはデシュットのミラー・ポンドのフレッシュホップ番。ペールエールですのでのIPA系ほど苦くないです。ですからホップの風味はより味わえる。あぁ、本当に美味しいです。フェスティバル以来お店で探していた。10月末現在で僕はまだまだラッキーです:















ビールか牛乳か難しいせんたくではない。。。

も1年のオ州の秋が経っちゃいます。冷蔵庫の中のフレッシュ・ホップビールは最後かもしれないです。来年の秋を待つしかない。

2011年10月15日土曜日

オレゴンホップのフレッシュなビデオ



オ州では9月や10月はホップの収穫の時期である。同じタイミングで新鮮な「フレッシュ」ホップの限定ビールが登場します。フレッシュホップビールが大好きので次回のエントリーでもっと書く積もり。

とりあえずフレッシュホップのビデオをシェアーします。フル・セールのスタッフがホップ・ファームを訪問して奇麗なビデオを撮影しました。ブロガー達何人かが参加したが残念ながら僕はジョインできませんでした。

ごらん下さい:



2011年10月9日日曜日

オレゴン南部のワインやビールツアー

この間のエントリーでオ州南部のワインを紹介しました。このエリアーに関して読めば読むほど行きたくなったので先月レイちゃんと一緒に南部への小さな旅をした。4泊のヴァカンスで下記のルートでした:

一泊目はポートランドから2時間ぐらいのユージン市でした。夜遅くに着いていい友達の家に泊まりました。寝る前に現地のビール醸造所(ユージン市だけで5つがあります)のビールいくつかを飲んだ。僕は「ホップ・ヴァレー」のビールが大好きでした。


 





このビールで旅がやっと始まった。。。






次の日により南へ向かった。「ローグ・クリマリー」という賞をよくとるチーズ工場で見学をして美味しい現地ブルー・チーズを買いました。その後、アップルゲートヴァレーというワインエリアへ行った。正直にビックリした。ワイナリーの数は凄かった。左を見て右を見てぶどう畑はいっぱいあった。飲みたくなってトルーンというワイナリーで試飲した。









アルコールが入っているかな?





ワインを飲んでから又出発をして義理お姉さんや義理お兄さんを会いに行った。彼らはブルキングズ市にある海を向けてキャンプ所でキャンピングをしていた。ですので外でよく食べた。夕ご飯のペーアリングで地ビールを買って一本のネーミングは僕らの旅にぴったりに合った:Southern Oregon Brewingオレゴン南部ブルウィングカンパニー)。












キャンピングとビール = いいコンビ

それでも一つのビックリをした。凄い田舎でも「ワイルド・リバー」という小さなビール醸造所がありました。ご飯もあったがピッツァが不味そうので四人でピチャーをしかのみなかった。IPAが悪くないと思った。











二泊経ってから又出発をして海や川の側にあるフロレンスと町に泊まった。凄い可愛いでシーフードが沢山あります。僕は凄く美味しいカキフライパスタを食べました。オ州ですので当然にビール醸造所があります。ワコンダー・ブルウィングという醸造所でこころ暖かい雰囲気な場所です。オーナーさんと他のお客さん達によく喋られてウェルコムな気持ちをした。











旅行の最後に日にオレゴン州立大学があるコルバリス市の「ブロック15」という醸造所を狙った。奇麗な田舎道路をとって美しい川、山、湖を見ました。しかし途中でタイアーのパンクをした。












特に今ビールが欲しいなぁ。。。

幸い一番近いタイアーの店はブロック15の前でした。ラッキー。。。ですので新しいタイアーを待ちながら美味しいビールを飲むことが出来また。オレゴンでいいね。










願いを実現した。。。