2009年6月10日水曜日

パーティーを楽しんだ

土曜日のパーティーがの報告です。

一日にお掃除して最後の買い物をした。一つの買い物は面白かった。近所の「Mash Tun」という醸造所へ行って「growler」(グラウラー)を買いました。グラウラーは64オンツ(約1900ミリ)の瓶です。先ずは瓶を買います($ドル)。その後醸造所のスタッフは好きな生ビールを瓶に入ります。瓶を持って帰って24時間ぐらいに炭酸は大丈夫です。結構独特
なことです。小さいな醸造所じゃないとだめです。

















右側:グラウラー


4種類のビールの間に札幌の客産の中ではグラウラーに入っていたクリーム・エールは一番人気でした。日本のビールの味の一番近いですからかもしれない。僕が造った自家醸造ビールには好き嫌いが多かった。たしかに日本人はその味に慣れていない。




















とにかく札幌の皆さんは凄く優しかった。皆にお土産を頂いて嬉しかった。彼女のレイちゃんは日本語を話せなくてもお客さんとお会話をしてみて「皆が優しなぁ」と言ってくれた。僕みたいに日本語を話せるアメリカ人二人も来られて将来に彼らに会いたいと思います。

又来年札幌のお客さんと一緒にビールを飲めば嬉しい。

2009年6月6日土曜日

忙しい

今週ニューヨークの出張のためブログのエントリをできませんでした。ニューヨークにいている間にほとんど仕事ばかりでしたが美味しい日本料理を食べました(アメリカの中ではニューヨークの日本食のレストランの方が一番いいです)。

今晩(6月6日)に家でパーティーをします。札幌・ポートランド姉妹都市の訪問団の10人が家に来ます。「ポートランドの美味しいビール」というテーマーで4種類のビールをお客さんに出すつもり。一つ目は近所の「Mash Tun」という醸造所のクリーム・エールです。二つ目はポートランドのダウンタウンにある「Bridgeport」の醸造所のIPAになります。三つ目は僕の自家醸造ビールです。四つ目は近所の「Alameda Ale House」のポーターでディザートと一緒にを出す。

準備がまだ残りますのでパーティーの報告は後です!


2009年5月30日土曜日

日本のようにビールの移転が早い

毎年僕は日本へ5回ぐらい行きます。いつもの楽しむことはコンビニを訪問して何のビールが売ってあるのチェックすることです。毎回コンビニに置いてあるビールが変わる。日本はこれについて有名ですが飲料商品の回転が非常に早い。

オ州は同じ。ここではコンビニはそんなに人気ではないけどスーパーへ行くとビールの選択はいつも違う。ですからビールのクーラーケースを見るのは楽しみ。

















この間近所のスーパーでHop Czar (ホップ・カイザー )を買いました。変な品名。ダブルIPA系のビールですから結構ホッピーです(IBU =85 )。四種類のホップを使用です。色が濃いアンバーで泡が凄く立つ。生産は1,000ケースだけですのでも手に入らないだろう。回転が早い。。。

2009年5月27日水曜日

ワインアンドビヤーカントリー

先週はけっこ忙しかった。まず自家醸造ビールを瓶に入りました.その後の週末(5月23日)に再びワインカントリーへいきました。今回のワイナリーはElk Cove(エルク・コーヴ )でした。エルク・コーヴはポートランド市内から約45分の距離です。

正直にその前の週末のベセル・ハイツのワイナリーの方が好きでした.エルク・コーヴでは陰の中にあるピックニック用のテーブルがないですから。僕らと一緒にワイナリーへ行った友達には赤ちゃんがいるので太陽が強い日に陰が絶対必要。陰に入っているテーブルがありましたが狭いすぎるでした。美味しい食べ物を置く場所がなかった!

















少し残念でした。

物足りない気分でしたから違う場所へ行こと決めた。その違う場所はなんて一人醸造所のHeater-Allenでした。オーナーのヒーターさんが色々のビールのテースティングを提供しました。彼はラガーしか造らないのでその暑い日には冷たいビールが素晴らしかった!

2009年5月24日日曜日

初マイ•ビヤー

先週トニーさんのお家へ行ってビールを瓶に入りました。でも瓶にビールを入れる前、トウモロコシ砂糖をビールのタンクに入れた。その理由は残っている酵母を少し生かした炭酸を造るです。生かされた酵母が入っているビールをすぐに瓶に入れると炭酸のガスげ逃げられない。

炭酸を造るため二週間ぐらいを待ってなければなりませんです。

















初自家醸造ビールが赤帽子で愛いと思わない?

2009年5月20日水曜日

準備終了

明日(5月21日)にトニーさんの家で自家醸造ビールをやっと瓶に入ります。ですので昨日24本のビール瓶を洗いました。ラベルを取って瓶の中を専用ブラシで奇麗にした。終わってから瓶が少し裸に見えました。

















今日、瓶をトニーさんの家まで運んで今晩トニーさんは全ての瓶(彼の瓶を含む)を消毒します。も準備ができました!

2009年5月19日火曜日

オレゴンのワインカントリーで絶対やるべきこと

この前の週末に沢山の友達とオ州のウイラメットバレーのワインカントリーへ行きました。

ワインカントリーへ行くことは僕の一番好きな活動です。天気予報を見ていい天気に成りそうなら友達を電話して予定をたつ。当日の朝スーパーへ行ってピックニック用のチーズ、オリッブ、肉、フランスパン、フルーツなどを買う。それで皆が車に乗って45分ぐらいの距離のワインカントリーへ出発。

















左側は僕の彼女のレイちゃんです


今回行ったワイナリーはBethel Heights(ベセルハイツ)でした。ベセルハイツを選んだ理由は凄くいい景色です。広い青空、ブド畑、山が見えてとても奇麗です。ワイナリーに着いてまずは色々なワインをテースティングします。一番好きのワイン何本を買ってワイナリーからをワイングラスを借りてピックニックが始まります。

ですのでオ州に観光で来たら一日ぐらいをぜひワインカントリーで過ごしてください!




2009年5月16日土曜日

蒸留所ツアー

先週の土曜日(5月9日)友達のポールさんと遊ぶことを決めてポートランドのClear Creek Distillery (クリアー•クリーク蒸留所)のツアーをしました。いい天気でオレゴン州の青空の下で僕は自転車で行きました。僕の家から35分をかかりましてウィラメット川を渡るブロードウィエ橋から景色は奇麗でした。

蒸留所の建物はなにも特別ではない。でもロビーに入って蒸留所のスタッフはすぐにアットホームのような雰囲気をつくりました。クリアークリークの社員は8人だけです。その内二人はツアーをリードします。45分ぐらいのツアーでいっぱい勉強をなりました。フルーツ(りんご、梨、ラズベリー、梅、チェリーなど)を醸造する所、醸造されたお酒を蒸留するのポット、ウィスキーの樽をストックする場所、全部を見学ができました。

















写真:クリアー•クリークのサイト

ツアーが終わってロビーに戻りました。それでテースティングが始まった。スタッフはなんでもの商品を飲ませてくれる。ブランデー、リキュール、グラッパなどを無料で試せる。当然商品を販売します。瓶は奇麗で僕の一番好きのは梨入りのブランデーの瓶です。瓶を造るため本当に梨の木に付けます!

ツアーは毎週の土曜日の9時、11時と午後の1時です。要予約。


2009年5月6日水曜日

二次タンクへのシフト

発自家醸造ビール物語が続きます。。。

この前の日曜日(5月3日)に友達のトニーさんのお家に戻りました。目的はこの間に造った麦汁を一次タンクから二次タンクへ移動することでした。一次タンクに入れたボコボコの音がする酵母の仕事が終わりましたですから(お疲れさん。。。)。



















残っているドロドロの酵母を要らないのでビールに成っている麦汁を違うタンクに液体のみを移動する。この二次タンクは英語で「carboy」という大きなグラス瓶です。

トニーさんは一次タンクのフタを開けて中に入っていた液体は奇麗な濃い色でもビールの香りを少ししました。IPAですからホップの匂いは一番強かったかもしれない。とにかく4日間前よりビールを似ていた。

その後、トニーさんが簡単に専用サイフォンで液体を移動しました。よりホッピな味を出すだめ乾燥しているホップを二次タンクに入りました(これはドライホッピングというテクニックです)。次のステップは2週間を待ってビールになる液体を瓶に入ります。

2009年5月4日月曜日

新発見:オ州産のアブサン

この前の土曜日(5月2日)に友達のお家に招待されてディーナーパーティーをしました。僕の友達は昔にバーマンの仕事をしてお酒のことは凄く詳しいです。彼の料理は上手で本当に美味しいご飯を頂きました。

デザートの時になって友達が「何を飲みますか?」を聞いてくれました。僕が決めながら彼は「アブサンもありますよう」と言い出した。アメリカでアブサンは2007年まで複雑な歴史のため違法でした(詳しくはこちらをクリックして下さい)。

とにかくに珍しいものですので一杯を頂きました。アブサンを飲むのは2回目でした(前回は享年のニューヨークの旅でした)。アブサンはアニスの味をして大好きです。少しお水を入れると色が変わってアブサンのハーブの香りが奇麗に出ます.











写真:Integrity Spiritsのサイト


アブサンは元々ヨーロッパのお酒でスイスかフランスのメーカーと思ってしまった。しかし実はオ州のポートランド市のIntegrity(インテグリティー)というメーカーのお酒です。お酒類ってオ州は凄い!

2009年4月30日木曜日

自家醸造ビールの第一歩をクリアー

昨日トニーという友達と自家醸造ビールを始まった。自家ビールの作り方が少し複雑ですが主なステップはこれです:
  • お湯で麦芽を煮る
  • 麦芽を取り出す
  • ホップを数回入れて煮り続く
  • ホップを取り出して残っている液体を大きなバケッツに入る
  • 液体が80℉に下がってから酵母を入る















友達のトニーさん


これからのは3日ー4日間に酵母が働くことを待ってその後に二次タンクに液体をシフトします。

とにかくこの経験は凄く楽しかった。トニーさんは優しくて醸造のプロセスを説明してくれました。やっぱりビールを分かるため自分で造った方いいです。

味はどうなるでしょうか?


2009年4月27日月曜日

自家醸造ビールを始めます!

今週僕の一つの夢をやっと実現します。その夢は「home brewing」(自家醸造ビール)をすることです。









オ州に引っ越してこちらのビールを飲むことは凄く楽しみです。でもビールを楽しめば楽しいほどよりビールのことを知りたいです。ビールをよく知るため自分で造った方が一番良いでしょうか。

。。。と思っていた僕は偶然にナイキー社の友達とある日にお話して彼は以前から自分でビールを造ることが分かりました。僕の夢を説明すると友達が「じゃ自家醸造ビールを一緒に造ろう!」と言い出しました。ですので今週の水曜日(4月29日)に友達の家でお邪魔して始めての自家ビールを造る。予定はIPAです。3−4週間がかかりますのですぐに飲むのは不可能です。3−4週間がたって美味しいかな?このブログで報告します!

2009年4月22日水曜日

始めてのデュンケルラガー

先週始めてのビール類をのみました。

2月14日のエントリーに載ってあるHeater Allenという一人醸造所のDunkel Lager(デュンケルラガー)でした。ドイツ語ではデュンケルは「色が濃い」という意味です。デュンケル系のビールはドイツのミュンヘンの伝統的ようなビールはずです。ボック系のビールに近い。
















アメリカでデュンケルラガーは凄く珍しいです。実は僕はお店やパッブで見たことがないビールタイプです。僕の彼女がこのビールを見付けて買ってくれた。

「ラガー」を期待していた僕は少し勘違いをした。全然メジャーなラガーと違う。当然色は濃かった。それと麦芽の味をよくした。泡がすぐなくなって微炭酸だった。暑い天気でゴブゴブを飲むようなビールじゃない。ポートランドではも春に成りましたのでデュンケルは冬までに待ちます。

アルコール度数:5.25%
IBU: 26

2009年4月19日日曜日

いい天気なって何を飲もうかなぁ?

今週末雨が止んでいい天気(24°)になりました。あちこち花が咲いて青空があっていい気分です。

昨日は庭で遊んで野菜を植えました。一日の庭の仕事が終わって夜は家で夕食パーティーでした。4人の友達が来まして食べる前に僕は皆に『何を飲みますか?」と聞きました。お客さんの依頼を受けて飲み物を出しました。

自分のドリンクを出す時になって僕は困った。何を飲もう?なぜか分からないですが最近ビールが多い。けどいいお天気で「グラスに入っている光」と呼んでいるワインも飲みたくなる。ですので妥協をした。両方を飲んだ。。。

最初にオ州のFull Sailのアンバーを飲んだ。美味しいビールですけど麦芽の甘さで弱い炭酸ではこのいい天気と少し合わなかった。
















次はオ州のWahle Vineyardsのピノーノワールを飲んだ。Wahleはご夫婦が経営をしている小さなワイナリーである。ぶどうはピノーノワールのグレープのみです。いい天気には本当合いました。軽い味でタンニンがほとんどなくてチェリーの味をした。

今日は又いい天気でお酒の選択はお楽しみに。。。

2009年4月15日水曜日

オレゴンなりの「サイダー」

オ州産の酒類が沢山あります。このブログに載っているようにオレゴンのビール、ワイン、日本酒やスピリッツの幅広い感動的な選択があります。

しかしこの間も一つのオ州産酒類を発見しました。Travel Portlandの観光センターでボーランティアをしていた日に一人のお客さんに会いました。そのお客さんとお話をすると彼が「Cidery」(サイダーリー)で働きます。「サイダーリーって何?」と思いました。彼に聞くとサイダーを造るという意味です。

日本人がよく知っている『サイダー」と違う。つまり三ツ矢社が造るサイダーではない。欧米ではサイダーの意味が二つあります。一つ目は「りんごジュース」です。も一つの意味は「リンゴ酒」です。お酒の方のサイダーはイギリスで特に人気があります。そのお客さんが働くのはりんご酒の方のWandering Aengusサイダーリーである。


















僕はサイダーを飲む経験は少ないですのであんまり知れないです。2ー3回ぐらいサイダーを飲んでアップルの味をするですが甘くないです。微炭酸でアルコール分は約7−8%。サイダーは飲み易いですから始めて飲んだ時僕はすぐ酔っぱらいました!

新たな興味があってサイダーをも一回飲んで皆に報告します。

2009年4月11日土曜日

コンコルディア大学の皆さんへ

僕は毎週の金曜日の午後にTravel Portlandの観光センターでボーランティアー活動をします。ポートランドに来る観光客の問い合わせに対して色々を案内します.

日本人がよく観光センターに来ます.観光客は当然多いですが時々こちらで住んでいる日本人もきます。昨日Concordia University (コンコルディア大学)でESLを勉強している6人ぐらいの日本人学生さんに会いました。彼らにポートランドで遊ぶ所を沢山教えた。
学生さん達の中では何人がオ州のワインやビールに関するご質問を聞きました。

ワインなら僕はウイラメットバレーの日帰り旅行を勧めした。ビールならコンコルディア大学
のキャンパッスの近くの下記のブリューワリーパッブを推薦した:









Kennedy School


Mash Tun
2204 NE Alberta St. #101
Portland, OR 97211

5736 NE 33rd Avenue
Portland, OR 97211

も一つは
4765 NE Fremont St.
Portland, OR 97213

コンコルディア大学の皆さんは21才以上ならオ州の美味しいワインやビールを楽しんでね!

2009年4月9日木曜日

ポートランドのレトロなバー

昨日用事が終わったら彼女と一回行ったことがあるのSaraveza(サラベザ )というバーにもどりました。








ポートランドの北部にあるのお店で結構面白いところいくつかがあります。まず瓶ビールで200種類以上があります。アメリカ、ベルギー、ドイツなどのビールで幅広いメニューです。それプラッス生ビールは当然にあります。僕はLazyBoyのアンバー(ワシントン州)を飲んで彼女はベルギーのHoegaardenのヴァイツエンを頼んだ。











それで食事の方では珍しいものが出る。「Pasties」(ペースティズ )というご飯です。イギリスのパッブ•フードらしくて僕は始めてに食べました。説明をしてみると肉と野菜入りの大きなクロワッサンみたいです。僕はポーター煮込みのビーフペースティを頂きました. ビールに合うようなまま美味しいご飯と思いました.一ペースティは$8でした。












でも本当に独特のはインテリアーのレトロさである。壁には50、60年代のビール店頭宣伝物(時計、ポスター、ライト•アップ看板など)がいっぱい展示されています。瓶ビールは古くて格好いいクーラー•ケースにストックされていまし。ですので美味しいビールを飲んでご飯を食べながら店内を見ることは楽しみです。

2009年4月8日水曜日

便利なガイドブック

観光客がオ州に来ると面白いなガイドブックが待っています。毎年オレゴン州のビール職人協会(Oregon Brewers Guild)が「Brew Ha」というガイドを出版をする。










このガイドは凄く便利なんだ。オ州内の各地ビール醸造所の情報が載ってあります。地図もありますので目的地によって簡単に一番近いブリユーパッブが見つかれます。オ州に来てビールを飲みたかったらこれは十分です。本当にお薦めですよ。ですからもしオレゴン州に来たらぜひ「Brew Ha」をピックアップをして下さい。手に入る場所の一つはポートランドのパイオニヤ•コートハウス•スクエアにあるTravel Portland観光センターである。無料です。

ビールのガイドブックなんってオ州だけかもしれない。

2009年4月7日火曜日

日本の旅(Part 2)

日本へ行った時当然ビールを楽しんだ。けど僕は勉強に成ったのはビールが美味しくても飲む場所によって楽しみは違う。

























娘のハナちゃんと伊勢市に二泊に泊まった。その時伊勢角屋のびやぐらへ行って凄く楽しいでした。社長の鈴木さんが急に出張がありまして残念ながら彼に会えなかった。けど醸造所長の中西さんに会って本当に面白い話がいっぱいできました。中西さんは心がいい人で伊佐角屋のビールに関して沢山を教えてくれました。その上に新しいIPA一杯をくれました。レストランでビールの比べセットを頂きましてその後にレジで払いました。その時、社長の奥さんが社長の留守のため誤って持ち帰り用のビール三本をくれました。伊勢角屋の経験を決しても忘れられない。

反対に東京に戻って友達と下北沢の「うしとら」という地ビールバーを訪ねた。確かに沢山の美味しいビールが提供されています。でも雰囲気は冷たかった。スタッフは少し偉そうにビールの説明をして僕が好きなビールの悪口をした。あのバーからできるだけ早く出たかった。

やっぱりお酒の美味しさがでるため人が大事なんだ。

日本の旅のエントリーはこれで終了です。次はオ州の美味しいお酒のことに戻ります!


2009年4月4日土曜日

日本の旅(Part 1)

今日(4月4日)やっと時差ボケが終わりました。

先週と今週の日本の旅は相変わらず楽しかった。一番良かったなのは当然に6歳の娘(ハナちゃん)に会うことでした。それから友達達と遊ぶことは凄く嬉しかった。

3月28日に友達のお家に招待されて夜ご飯のごちそうになりました。その友達と一緒に何年前に日本のコカ•コーラで勤めた。今友達は東京の目黒の立派な家で夫と暮らしている。ディナーパーティ方式でとても美味しい日本風のイタリアン、インドや中華家庭料理を頂きました。実は今回の日本の旅の一番素晴らしいご飯でした。










恥ずかしくって僕は何もご飯の良いをしませんでした。けど僕は美味しいオ州のワインをもっていきました。そのワインがRibbon Ridge(リボンリッジ)というワイナリーが出しているDewey Kellyの06年のピノー•ノワールでした。リボンリッジが比較的狭いで(約16.6ヘクタール)ご夫婦が経営をしているワインリーです。ロットが小さいですのでなかなか手に入らないワインです。ポートランド市内からリボンリッジは一時間もかからないの距離です。

友達のお家でワイン一本を開けてその素敵なご飯とペヤリングをしました。このワインは本当にお薦めです。手頃の値段で軽いチェリー及びプラムの風味が出ます。ワインなりにのフルーティな美味しい味ですから皆に絶対に人気があるようなワインです。友達達とこのワインをシェヤー出来て良かった。

2009年4月2日木曜日

只今


今日ポートランドに帰りました。日本から帰ると凄く長い一日に成ります。時差ボケでこれ以上を書くことは無理なんだ。とにかく日本の旅は楽しくて後に詳しい報告をします。冷蔵庫にいつもある大好きなDeschutes Mirror Pond(ベンド市の)を飲んですぐに寝る積もりです。



2009年3月28日土曜日

日本に着きました

3月27日に東京に着きました。ポートランドからシアトルに飛んで飛行機を乗り換えました。シアトルからのフライトはスムーズでそんなに時間をかからないことを感じました。その上にウップグレードされて少しより美味しいご飯を頂きました。










ホテルのチェックインをしてからすぐにビールを買いに行きました。ホテルの近所に店が少ないのでメジャーなビールしか手に入らないことです。今回久しぶりにエビスを買いました。やっぱり日本のマクロビールの中で一番美味しいかもしれない。

昔お金を少し貯まるため発泡酒や第三ビールを買った経験があるですけど本当に不味いです。「ビール」と絶対に呼べない。ですからメジャーならエビスをします。

と言いながら今週に伊勢市の伊勢角屋のびやぐらへ行きます。そしてエビスを簡単に超えるビールを飲むことができます。びやぐらの鈴木さんから情報が入ってIPAを提供します。僕はhappyです!

2009年3月25日水曜日

日本へ行きます!

明日(3月26日)に日本への出発です。6歳の娘(ハナちゃん)を合いにいきます。明日のタイミングで東京ではの桜のピークを間に合いそうです。今回の旅の一番大事な目的はハナチャンと楽しいお花見することです。

日程は27日に東京到着。3月30日から4月一日までは三重県の伊勢や鳥羽です。4月2日にポートランドに帰る。

当然日本にいている間にお酒を楽しむつもりです。東京でコカ•コーラ時代の友達のホームパーティに招待されてオ州のワインをもっていきます。友達はキリンビールで勤める経験があってお酒のことは詳しいです。4月1日に下北沢の日本地ビールバー「うしとら」へ行く積もり。















伊勢にいている間お楽しいするのは伊勢かどやBiyaguraへ行くことです。その場で造られる地ビールが沢山ありますので出来れば全部を味わいたいと思います。ハナチャンはかわいそうですけど。。。

2009年3月24日火曜日

一番好きなIPAかも。。。

僕はオ州に引っ越す前迄にIPA系のビールをそんなに好きではありませんでした。日本暮らしの結果でラガー系のビールをほとんどしか飲みなかった。爽やかと強炭酸でラガーは日本の気候及び日本料理に凄く合うことですから。日本から出て米国のサンフランシスコに引っ越してもラガーを飲み続きました。気候が日本と違うけどアジアとメキシコ料理がサンフランシスコに多いのでまたラガーが僕にとってビールの王様でした。

でも今は違う。オ州の気候は当然日本とサンフランシスコと変わってある。残念ながらここでは日本料理は少ない。その代わりにアメリカのもっと重い料理がメーンです。違う気候と違う料理を合わせると違うビールが必要なんだ。。。僕にはそれはIPA系のビールです。その苦くて微炭酸で軽い味は最高です。今ラガーを飲もと時々ソダー水のように味がする!












ですからIPAを飲むのはほとんどです。最近僕の一番気に入るIPAはニンカシ(Ninkasi)のTotal Dominationです。ポートランドから二時間ぐらいのユージン市の醸造所のビールです。先週彼女のレイちゃんと一緒に近所のバーを訪ねて始めてに生のニンカシを飲んだ。香りは少しグレープフルーツで色は凄く奇麗なオレンジっぽくなアンバーでした。「ニンカシ」はメソポタミアのビールの女神の名前です。このビールは神様達が好きそうなビールなぁ。

2009年3月21日土曜日

ノースカロリナ州のビール冒険

今週出張がありましてノースカロリナ州へ行って来ました。2泊に泊まって最初の夜は普通のチェーン店で食べました.チェーン店でしたので生ビールの選択が少なかった。けれどもその選択の中では一つの面白いビールがありました。日本人に知られていないのイングリング(Yuengling)ビールでした。











イングリングの独特性はアメリカの一番古い醸造所ということです。僕はイングリングのラガーを飲んだけど他のビール(ポター、ブラックアンドタン、ライトビールなど)もあります。

2泊目はウィンストンセイレム(Winston-Salem)というたばこの産地の町にご飯を食べた。少しお洒落な店でしたから生の地ビールがありました。そして僕はフットヒルズ(Foothills)  の「Hoppyum 」IPAを頼んだ。一口目で凄く嬉しくなりました。本当に美味しいビールでした。シムコというホップを使用してオ州のIPAによくみつけるカスケードホップに近い味でした。けれどシムコのホップ香りの方が強い。そんなに田舎の町でも旨いビールが手に入ることでとても感動しました。









Foothills Hoppyum IPA
アルコール分:6.3%
IBU:  70


2009年3月17日火曜日

安っ。。。

今日は3月17日でSt. Patrick's Day (パトリック聖人の日)です。僕はアイランド系アメリカ人ですから少し飲みに行こと思いました。そして友達3人と家から一番近いMash Tun(マッシュ・タン)というブリューワリー•パッブへいきました。







自転車で5分で行けるブリューワリーがあって僕は凄くLuckyです。今晩4杯のビールを頂いて両方共醸造所内で造られた違う種類のペールエールでした。全部が美味しかった。帰ろうと思った時にスタッフにチェックを頼みました。Mash Tunでは毎週の火曜日に特別な値段が付いていますので合計は$10だけでした。地ビールとして凄く安い。普通のバドワイサーより安い。幸せです。

2009年3月15日日曜日

お酒王国

僕は11ヶ月間しかオ州に住んでいないですからまだ色々発見中です。特に感動しているのはオ州の酒豊です。ここに来る前には当然オ州の美味しいなビールやワインのことを知っていた。ここに引っ越して何ヶ月後にオ州産の日本酒が見つかれました(前のエントリを読んで下さい)。
















昨日別の新しい経験がありました。友達と遊んで外食をした(ご飯と一緒のはログのBrutal Bitterでした)。レストランの次は美味しいデザートがあるバーでした。少し違うお酒を飲む気分でしたからオードヴィー(Eau De Vie)を頼んだ。デザートとちょどいいペーリングで軽くて美味しかった。

バーのスタッフに聞くとそのオードヴィーはポートランドのClear Creek Distillery社のスピリッツでした。びっくりした僕は家に帰ってすぐ検索をしました。オ州では17社のスピリッツ類(whiskey, gin, vodka, brandyなど)の醸造所があるはずです。ただ一つの州だけですがオ州はお酒の広い選択の面から見ると本当に一つの「国」みたい。

2009年3月12日木曜日

「グリーン」ビール

ブッシュ時代が終わってオバマ氏が大統領に成ってアメリカではグリーン•ブームがやっと始まりました。交通を乗る人が増えてソーラー電気が発展してリサイクルすることがより人気である。
「グリーン」という考え方の中では当然オーガニックが入っています。つまり有機栽培の食べ物は化学無しでお世話され生産が行うことである。

アメリカの州の中ではオ州の文化は一番グリーンかもしれない。ですからオ州では「オーガニック」というのはが食べ物だけではない。ビール文化ですからオーガニックなビールは当然あるだ。ポートランドの東側では二つのブルー•パッブ (brew pub = 醸造所内パッブ)はオーガニックの生ビールしか造らないでメニューにはオーガニックな生ビールしか出さない。











昨日僕はHopworks(ホップワークス)といブルー•パッブへ始めて行きました。ご飯は普通だけでした。僕は相変わらずIPAを頼んで美味しかった。醸造所長には才能があるですがやっぱりオーガニックなビールは少し違う。も一つのオーガニックなブルー•パッブはRoots( ルーツ)というパッブがあって僕はまだ行けるようなチャンスがない。

エコマインドの皆さんこれからオーガンニックなビールを飲めばどう?

2009年3月8日日曜日

日本酒も

昨日(土曜日)友達のお家で遊びに行きました。友達は「日本酒を飲もか?」とききました。日本酒は凄く久しぶりでしたので頂きました。純米吟醸の奇麗な味でとても美味しかった。





















僕は友達に瓶を見せることを頼んでびっくりしました。オ州産の「桃川」という日本酒でした。桃川のことが聞いたことがありました。酒醸造所はポートランドから30分の距離で、会社名はSakeOneです。オレゴン州にある理由は水が美味しいですみたい。もともとSakeOne社が青森県の桃川株式会社とコラボレションをしたので純米吟醸のシリーズに「桃川」というブランド名を付けました。桃川のシリーズ以外に「ムーンストーン」というフルーツ味(梨、梅)の純米吟醸シリーズもある。

オ州の日本酒文化は日本に比べたら少ないですけどアメリカとして進んでいる。日本酒の醸造所もあるし内の近所に日本酒バーもある。日本はより近くを感じる!

2009年3月5日木曜日

近所のワイン屋さん

今までの話と全然変わりますけど今日はワインに関するのエントリです。オレゴン州のワインは海外ではあんまり知られていないですが本当に美味しいです。ポートランドの南にすぐあるウィラメットバレー(Willamette Valley)のピノノワールが有名でカリフォルニアのワインより高い値段で売られています。

春夏に成ったらワインのもっとのエントリを書く積もりてす。皆さんにオ州のワイナリーを紹介したいと思います。ワイナリーのピックニックは凄く楽しいですから。










今はまだまだ冬でのでオ州では雨が多いです。雨のためワイナリーへ行きたくなくて家で友達とワインを飲む。僕はいつも同じブラックバード(Blackbird)というワイン屋さんでワインをかいます。僕にとっていいワイン屋さんの大事なポイントはワインをよく知っているオーナーで値段が手頃です.ブラックバードはその定義に合います。その上にオーナーのアンディーさんは凄く優しくて僕は毎回来店する時にワインの瓶をあけてただでワイン一杯を頂きます。

2009年3月3日火曜日

オレゴン州にビールの金メダル

前のエントリに戻るがオ州のビールはBeer Brawlを勝ちました:

オ州:     1160点
ワシントン州:  941点
カリフォルニア州:840点

一番人気なビールは醸造所監督の任せのDeschutes Armory XXPaleでした。

2009年3月1日日曜日

ビールの五輪

先週の水曜日に私たちはポートランドのConcordia Ale HouseのBeer Brawl(ビールバトル)へ行った。バトルの目的としてはオ州、ワシントン州及びカリフォルニア州のビールの中で一番美味しいビールを選ぶことである。







フェアーなコンテストになるためお客さん達はブラインドテスティングをしました。各州のペールエール、IPA、スタウトや醸造所監督の任せ(合わせて12ビール)が小さなラベル無しのグラズに出ます。ビールと一緒にお客さんは投票書を貰ってビールのランキングをする。ビールを選ぶのは大変でした.嫌いなビールの方が分かり易いですが一番好きなビールは分かり難かった。

僕らがパッブから出た時にワシントン州のビールの方が勝っていった。けれどもコンテストは3月1日(日)までです。どこの州は金メダルになるでしょうか?

2009年2月24日火曜日

予定変更

土曜日にシアトルの友達と飲みに行ったけど予定のBridgeport Brewpubへ行かなかった。少し雨が降っていたので友達のホテルにより近いRogue Ale Houseまで歩いた。ログのビールメニューが凄く長くて選び難いです。友達はヴァイツェン系のビールを頼んで僕はOregon Sesquicentennial Ale (オレゴン150周年祝いエール )を注文した。











このビールのコンセプトは面白い。オ州の150周年を祝うためオ州の原料しか使わないビールである。麦芽は醸造所の近くの牧場からです。ホップはログ社の畑から収穫しました。酵母(イースト)はオレゴン州の業者からの物である。当然お水はオレゴンの奇麗のお水です。瓶までオ州産です。

ということで。。。

実際に飲んだら美味しかったが他の地ビールのエールとそんなに変わらなかった.確か美味しいけれどもなにも特別じゃなかった。限定までじゃないけど今年中しか手に入らない。


2009年2月20日金曜日

今週末のポートランドビール予定

土曜日(2月21日)にシアトルで住んでいる高校時代の友達がポートランドに遊びに来ます。彼はダウンタウンのホテルで泊まるからおそらくBridgeportのブルーパッブへ行きます。実は観光客がダウンタウンに泊まれば、オ州の代表的な醸造所のブルーパッブの三つが近くて行き易いです。

(A) Deschutes Brewery: 楽しい賑やかさがあってビールは美味しい。
(B) Rogue Ale House: ビールの選択が多くて「ビール愛人」のようなビールがある。
(C) Bridgeport Brewpub: インテリアがおしゃれでご飯が比較的に美味しい。
(D) Bailey's Tap Room: 僕が一番好きなダウンタウンのビール・バー。


2009年2月18日水曜日

醸造所オープンハウス

今年はオレゴン州設立の150周年でした。このイベントを祝うためオレゴン州ビール職人協会(Oregon Brewers Guild)が2月14日に醸造所オープンハウスを提供しました。ポートランド市内だけで約20醸造所がドアーを開いて一般人が無料の見学をできました。自由に動いて「セルフツアー」ができた所もあってビール職人さん達がツアーをした所もありました。

僕と僕の彼女と彼女の友達の三人が家から一キロもないAlameda Brewhouseという醸造所へ行って見学を楽しんだ。








醸造所の監督は20−30代の若い男で普段に一般の客産に会うことになれていなかった。ですから彼は皆の前で少し緊張して細かい醸造所プロセスの話が多かった。彼の話を聞きながら発酵タンクがポカポカの音をしました。でも少人数の見学グループで沢山の質問を聞いても良かった。ツアーが終わってから当然ビールのサンプルを試ししました。僕は凄くフレッシュな(まだ100%できていない)ポーターを飲んだ。珍しい経験ができて「オ州だけかなぁ」と思いました。

2009年2月14日土曜日

一人醸造所

先週近所にある大好きなNew Seasonsというスーパーへ行って飲んだことがない美味しいビールを探しました。例の「店内ビールソムリエ」に又会って彼の相談にのろうと思いました。彼のお奨めはHeater Allenのビールでした。














僕はこのビールを聞いたのは始めてでした。ビールソムリエの話によってHeater Allen社はポートランドから45分ぐらい離れてある小さいな町にある。もっと面白いのは一人だけのオーナーが全てのビールを造っている。生産が少ないですから販売は凄く限定されている。ポートランド内では四つの店にしか置いていない。

Heater Allenのビールはほとんどドイツ系のラーガービールです。会社の哲学として一番良い材料(麦芽、ホップ)しか扱わないことである。ですから少し値段が高いビールです。僕が飲んだのはピルズラーガー(Pils Lager)でした。日本人の口に合いそうようなビールでした。ラーガービールで少しホッピで本当に薄いバニラやシトラスの香りがでる。アルコール分は5%でIBUは38です。

2009年2月5日木曜日

スーパー内のビールソムリエ

僕が一番好きなスーパーは近所のNew Seasonsです。有機栽培でオ州産地の野菜や果物が多くて健康的な食品が置いてあるですから。店員さん達の中で優しくて格好よくて若い人が沢山にいます。お客さんも格好いい( と可愛い )です。







オ州のスーパーですから当然ビールの選択が幅広いです。この間行った時になかなかビールを決められせんでした。実は困った。突然に普通の店員さんに目が止めて『仕方がないこの人にどんなビールがいいかを聞いてみろ』と思いました。その店員さんに聞いてみると僕は凄くびっくりしました。彼はビールのことに関してはとても詳しいでした。どちらのビールでもどんな味かどんな香りか全てを分かりました。ウィンならソムリエに成りそう。とにかく、僕は本当に感動しました。

その店員さんのかげで僕はNinkasi Total Domination IPAを買いました。最近このビールは僕の一番好きの一つです。アルコール分は6.7%でIBUは 65です。少しだけのフルーティな香りで沢山種類のホップを使用してシャップな苦さの味がします。冬でも夏でも美味しいです。

2009年1月31日土曜日

ラスベガスみたい

オ州では沢山のバーやパッブにはこのロゴマークが付いています:







これはオレゴン州の宝くじのゴロマークである。でもなんで宝くじマークの看板が飲み屋にあるでしょうか。実は色々なバーはオレゴン宝くじの代理店です。でも日本の宝くじと違ってスロット及びビデオポーカーが含んでいます。ですからオ州のバー(全てじゃない )に入ると少しラスベガスと似てビデオギャンブルマシンが置いて( 6台まで )このような画面が見えます:







ビデオギャンブルマシンはオレゴン州宝くじの一部として1992年に出ました.現在、オレゴン州宝くじの収入の7割以上です。ギャンブル中毒問題で最初には当然論争的でした。しかし今このようなマシンはだいたい州民に認められています。オレゴン州の憲法によって宝くじの利益が学校、州立公園などに支援することが決まっているですから。

2009年1月24日土曜日

IBUに気を付けましょう





先週Liberty Glassという
レストランに初めて行きました。快適で格好いい店でした。食べる前にオレゴン州の美味しいビールを頼もうと思って、初めてのOld Lompoc C-Note Imperial Aleをお願いしました。 かぶ飲んだら凄くびっくりした。そんなに苦いビールは初めてなぁ。。。正直に飲み難いでした。飲み終わったら次に違うビールを注文した。

家に帰ったらウエブを検索しました。Old Lompoc C-Note Imperial Aleは100IBUという説明がありました。"IBUって何?"と聞く人が多いだろう。IBU は International Bitterness Unit (国際苦さ単位)である。簡単にいますとビールの苦さを計る方法です。0IBUは全然苦くない意味で100IBU一番苦い意味(100IBUはMaximum)です。日本とアメリカの人気ラガービールは約10−15IBUです。ビールの麦芽の量によって高IBUでも苦い味は多少消える。

ですから苦みに弱い人々は初めてのビールを飲む前にIBUをぜひチェックしてください!ウエーターさんかウエートレスさんがIBUを分からなければ"Is this beer bitter?"(このビールは苦いですか? )を聞いて下さい。


2009年1月18日日曜日

ポートランドではビールを飲みながら映画を!

オレゴン州ではまま独特な楽しい一石二鳥のような遊び方があります.Pub Theaterと呼びます。名前のとりでパッブと映画館にミックスです。お客さんが映画館のロビーで様々な美味しい地ビールを注文することができます。パイントグラスだけではなくピッチャーも注文することは可能です。映画館の中では普通の座席がほとんどなくてお客さんは快適なソファーに座ります。そしてゆっくりに映画を見ながらビールを飲むことは凄く楽しいです。

今日、僕の自宅の近くのKennedy Schoolの Pub Theaterで最新ボンド映画を見ました.実はKennedy Schoolは昔に本当の小学校でした。McMenaminsという会社が古くなった学校の建物を買ってリニュアルをしました。Pub Theater以外い多数のパッブ、レストラン及びホテルが同じ建物に見付けられます。










Kennedy School以外に他のPub Theaterがポートランドにあります。Bagdad Theater
Laurelhurst Theaterもビールを出して快適な映画を見る経験を提供をします。



2009年1月13日火曜日

日本に又行きました

オレゴン州の酒の話ではないけど先週僕は又日本へ行きました。一泊目は東京の青山一丁目で泊まりました。凄く寒い雨の中で僕は美味しいビールを探しに行きました。今回、コンビニを避けて少し高級なスーパーでHoppy Beerを買いました。麦芽のローストがすこし濃くて日本の標準なビールより冬に合うようなビールでした。














その翌日にとても奇麗な長野県の木島平であそびに行きました.いい友達の農家の実家におじゃまして外風呂に入って降っていた雪を見楽しんだ。皆さん、機会があればぜひ木島平へ旅して下さい。


2009年1月7日水曜日

オ州なりの季節限定ビール

実は旬のビールがあります。

ビールの大事な原料は当然にホップである。しかしアメリカ、日本、他国のほとんどのビールは乾燥してあるホップあるいは乾燥してあるホップのペレットで造られています。このようなホップは安くて発酵ポロセスに使い易いですから。







でもこの最近4−5年ぐるいにオレゴン州の数醸造所はフレッシュで乾燥されていないホップを出し始まった。秋の収穫の時にそのままの旬ホップがオレゴン州の畑から醸造所まで運ばれて季節限定限定のビールに入ります。このようなビールはFresh Hops Beerと呼んでIPA系のビールが多いです。乾燥してあるホップより新鮮なホップは花ぽくな薄い香りが出ます。

この間Fresh Hops Beerを飲む機会がありました。Fred Meyersという大きなスーパーでDeschutes Brewery (デシュット醸造所社)のHop Tripビールを買いました。限定で新鮮なホップ使用ですから少し高かった。でもとても美味しかったけど今はも買えない。来年の秋はお楽しみ!









2009年1月3日土曜日

ポートランド中心にビール醸造所ツアー

享年のエントリーに書いたようにポートランド市に沢山のビール醸造所があります。おかげで新鮮な美味しいビールが簡単に飲める。しかしポートランドの醸造所の数が多くてもビールの造り方を見学できる所はすくない。









Luckyなことでポートランドの中心のPearl近所で有名なBridgeport Brewing Company会社が醸造所ツアーを提供します。毎週の土曜日の午後1時と3時に約45分の無料ツアーがあります。平日のツアーもありますが予約は必要である。ツアーの最後にテースティングがあります。とても便利な場所にあってポートランドのホテル街から歩ける。あるい路面電車で簡単に行けます。

ビール醸造所は素敵な古いレンガ建物の中に入っていまして隣におしゃれなパッブがあります。パッブで各種類の新鮮なビールが美味しくて飲み楽しめる。ランチとディナーもあります。僕の個人的一番好きなビールはBridgeportのIPAです。ホップスの苦さをしながらグレープフルーツの風味もします。ですから凄く爽やかな味です。

2009年1月1日木曜日

Happy New Year!

明けまして御目出度うございます。

2009年にこのブログでオレゴン州の美味しい酒類情報を伝えるように頑張る。皆さんは僕の下手な日本語を我慢することを願います!

スノーホワイト
















僕は一年間で4−5回日本へ行きます。日本は行くと食べることや飲むことは凄く楽しいです。特に季節に一番合う食べ物と飲み物を味わうことが大好きです。ですから日本飲食の発見制度は非常に高くて僕は飽きられない。

先月中旬に短い間(一泊だけ)に日本へ行って冬限定のお酒を探そうとしました。遅かったでしたから青山一丁目のホテルの近所のコンビニを訪ねた。昔、”限定ブーム”がありまして色々な季節限定ビールを見付けることが可能でしいた。しかし、訪ねたAM PMコンビニに一つの限定ビールしか無かった。それはSuntoryのスノーホワイトでした。

パーケジングによるとスノーホワイトの特別さは真っ白泡で小麦麦芽使用です。確かに泡が細かくて奇麗な白色でした。 けれども麦芽の味をせずホップスの味が強かった。香りが薄くて強炭酸で夏らしいビールでした。

個人的僕はこの味が好き。実はキリンラガーより好きでした。けど季節勘違いをしてSuntory社はスノーホワイトを夏に出したら最高かもしれない。