2009年8月30日日曜日
ワインっぽくになています
段々梅のワインがワインみたいに成っています。色が少し奇麗で透明になっている(比較するため8月2日のエントリーをご覧下さい)。今週ぐるいに今の瓶から新しい瓶に液体をシフトする。そうすると酵母や梅の身とかを捨ててワインがより奇麗になる。
2009年8月25日火曜日
夏って外で飲むしかない
金曜日(8月21日)にオ州のユジーン市の友達がポートランドに来ました。奥さんと子供二人と一緒に来まして夜の外食の場所を決めなかればなりませんでした。さいわい友達もビールが大好きのでBridgeportのブルワリー・パッブにした。

Bridgeportのいい特徴はお洒落なテラスです。大人がビールを味わいながら子供達が少しお騒ぎをしてもいいような所。8月の後半ですから夏の季節はもすぐに無くなります。

いい天気が続くまで飲む時はできるだけ外で!
2009年8月20日木曜日
只今。。。
前のエントリーからかなり時間が経っています。
先週、僕とレイちゃんはカナダのケベック州へ行きました。凄い楽しい休みでした。毎朝美味しいコーヒーを飲んでクロワッサンを食べた。朝ご飯が終わってからケベック市の古い近所に散歩をして美しい街の見学をした。夜は素晴らしいフランス料理を頂きました。とにかく最高でした。
僕にケベックは10年以上ぶりでした。当然色々が変わった。一つはビールでした。前の時大メーカーのビールしかなかった。しかし今ケベックでは沢山のマイクロ・ブルワリーがあります。数を数えないぐらいの種類があった。ですので始めてのビールを沢山飲んだ。天国だった。
ケベックのビールでハッピーです。。。
僕は凄く感動して6本のビールをアメリカに持って帰りました。父母の別荘で家族とシェアーして残念ながらその美味しいケベックビールがすぐ無くなった。
2009年8月8日土曜日
ケベック州へ行きます
娘のハナちゃんが今ポートランドにいましてブログのエントリーを書くのは大変です。
今週末からは僕の夏休みです。明日、ハナちゃんとレイちゃんとカナダのケベック州のケベック市へ旅をします。400年間の歴史があるケベック市は北米として古い街である。可愛い街で少しにヨーロッパに似ています。
実は僕はケベック市で二回住んだことがあります。一回目は高校時代のホームステープログラムでした。その時のホスト・ファミリーを来週に久しぶりに会う予定です。高校時代にお世話になりましたのでお土産をあげます。

ケベック人はフランス系の民族ですから当然ワインをあげます。持って行くのはオ州のArgyle (アーガイル)のピノ・ノワールです。凄く美味しくてオ州の代表的なワインです。昔のホスト・ファミリーは好きでしょうか。
2009年8月2日日曜日
梅のワイン:ネクスト・ステップへ
僕の梅のワインの実験が少し進んだ。一次タンク(ブケッツ)から二次タンク(大瓶)に僕の「ワイン」を入れた。

色が収穫した黄色のまま。独特なワインらしくない色かも。瓶の下白っぽい色の酵母が集まっています。瓶は透明ですので酵母がまだまだ働いていることが見える:ちび炭酸が上まで浮かんでいる。
梅のワインとハナちゃん
瓶の上にお水が入っているエア・ロックが付いています。エア・ロッくの目的は瓶が爆発をしないため炭酸を逃がすことです。同時に汚れが瓶に入らないようにワインを守る。
2009年7月29日水曜日
暑い!!!
7月26日(日)に日本から帰りました。7月の日本は暑くて湿度が高かった。けれどもポートランドに着いたら凄くビックリをした:オ州は日本より暑くなりました。

暑いだけではなく生まれて始めての暑さです。今日は41°でした!エアコンがないので一日汗をかいて夜は眠り難いです。
こういう時に軽いビールが特に美味しいです。先週日本へ行く前にオ州のカスケード・レークスブルーイング社のピルスナーを飲んだ。色が薄くて泡がまま立ていた。味はピルスナーやラガーよりと少し苦かったがそれが好き。
今の冷蔵庫には少し重いIPAしかない。今日の暑さでピルスナーがあればいいな。
2009年7月24日金曜日
2009年7月22日水曜日
新しい実験
家のバックヤードに大きいな梅の木があります。毎年梅が落ちって面倒くさいです。落ちた梅が腐って掃除はたいへんです。

収穫した梅
今年僕はグッドアイデアがありました。梅でワインを造れば?
「よし、頑張ろう」と思って梅を醸造する道具や素材を買いました。7月20日に始まりました。21日に酵母とフルーツを混ざりました。今タンクの中からポカポカするようなな音がしています。匂いはまだ凄くフルーティーです。
美味しくなるかな?飲めるまでフルーツ系のワインには一年以上が必要だそうです。とにかくこれから梅ワインの醸造プロセスを時々アップデートします!
2009年7月19日日曜日
半分失敗半分成功
今週末ははPortland International Beer Festival (ポートランド国際ビール祭り)です。全世界から150ぐらいの種類のビールがあります。ラガー、エール、ランビック、ヘレス、ピルスナー、アルトビヤー、ボックなどが色々なブルワリーから提供されます。何ヶ月間前お楽しみをしていましたが。。。

。。。行けなかった。
祭りが金曜日の午後4時に始まることで友達のポールさんと4:30にあいました。僕は7時レイちゃんとデートの予定でしたのでそんなに時間が無かった。ですから皆の仕事が終わる前に僕ら二人は先に仕事から逃げって祭り入所をする予定。しかし、会所に着いたら凄くびっくりをしました。列は3ブロック以上に長かった!「やばい」と思ってどうしよう。天気は凄く暑かったし。止めようかなぁ。。。

祭り会所の外
ラッキなことでポールさんは同じことを考えていた。彼には1歳の子供がいるのでそんなに遅くに帰られない。でも完全に止めるよりポールさんはグッドイ・アイデアーをした。祭り会所の近所にあるBailey's Tap Roomへ行くことでした。Bailey'sが沢山の美味しい地ビールを生で提供する。パイント二敗を飲んで一つはニンカシの限定エールでした:薄いカラメル+ホッピな味で美味しい!エアコンも入って外より快適でした。
又、来年に頑張ろう。
2009年7月15日水曜日
「J−会話」とビール
先週、「J−会話」という「日本語を話そう会」に参加しました。Lucky Labradorブルーワリパッブに行って約20人が参加しました。ルールとしてはアメリカ人でも日本人でも一時間ぐらいに日本語しか話せないことでした。毎月に行います。

とにかく凄く楽しかった。知り合いのスコットクラインさんが会長の一人です。ポートランドで住んでいる皆さんが熱心で日本語でお話をして僕は感動しました。当然美味しいビールを飲んだので皆が少し解放をして日本語がよりスムーズにでました;)
色々な人たちがありましたのでLucky Labradorの比較的にライトなKonig's Kolschビールのピッチャーをワイワイ飲みました。又、来月のJ−会話はお楽しみに。。。
2009年7月13日月曜日
ビールの生情報
先週ポートランドではTapLister.com(タップ・リスター )という新しいウエッブサイトが始まりました。変なサイト名ですが「Tap」は英語で「樽の飲み口」、「Lister」は当然「リスト」の意味である。

このサイトに意味が本当にあるかどうか。。。でもサイトを作ったオ州人にはビールに関する情熱が絶対あります!

簡単に言いますとタプ・リスターはソシャル・ネットワーキングのサイトです。誰でも参加できる。参加者は飲みに行く時にバーやブルーワリ・パッブから携帯電話でその日の最新ビヤー・リストを入力しサイトへ送信する。そしてサイトの方で情報がリアルタイムでアップデートします。ですのでサイトであるビールを検索すると(例:Ninkasi Total Domination IPA)ニンカシのIPAがあるバーはリストアップされます。
このサイトに意味が本当にあるかどうか。。。でもサイトを作ったオ州人にはビールに関する情熱が絶対あります!
2009年7月9日木曜日
ホップレス
又新発見をしました。。。

昨日、レイちゃんとRoots Brewing Company (ルーツブルーイング社 )へ行きました。ルーツブルーイングの専門はオーガニック(有機栽培)のビールです。
ルーツへ始めて行ったけどオーガニックの評判も知っていた。しかしビックリすることが待っていた。レイちゃんは軽いビールを飲みたくてバーマンにアドバイスを聞きました。彼の勧めはルーツのBurghead Heather Ale (バーグヘッド・ヒース・エール )でした。何千年前のビールの造り方らしい。ホップじゃんくてヒースが入っています。「ホップレスです」とバーマンが教えた。

僕はレイちゃんに少しを頂きました。僕はびっくりした。ホップがなくてもまま美味しかった。色が濃かったけど味は軽かった。やっぱりフラーワーの香りが立った。
考えられる経験でした。「ビールとは何」と迷った。僕は昔からビールにホップが必要と思っていた。目が覚めた。
2009年7月5日日曜日
2009年7月2日木曜日
スピリッツをより美味しくに
レイちゃんの一番好きなポートランドのバーを紹介します。
Tiga (ティガー )というバーが家から自転車で10分ぐらいの距離です。インテリアーがモダンで夜にろうそくに光しかない。お客さんたちは皆が格好がよくてDJはターンテーブルでテクノーや60年代の音楽を出す。広いベランダーもあります。落ち着いてお洒落な店です。

バーの前にDJがいます
レイちゃんが特に好きなのはインフューション・スピリッツです。インフューション・スピリッツとのは長い間にフルーツをお酒に注込むことである(手作りの梅酒みたい)。Tigaではジンジャーでインフューズされているウイスキー、苺でインフューズされているウオッカ、そん他の味付けにスピリッツがある。ポートランドの違うバーでベーコン・インフューションのウオッカもある。。。
とにかくインフューション・スピリッツのかげでコックテールが新しくになって美味しいです。女性達に凄い人気なバーです。
2009年6月29日月曜日
餃子と暑い天気に軽いビールを。。。
前の週末は楽しかった。土曜日(6月27日)に日本人の友達のミスズさんとタクさんが家に来ました。一ヶ月間ぐらい前にミスズさんが餃子を作る約束をしてくれたので土曜日のメニューは手作りの餃子でした(ラッキー)。他にはミスズさんが春巻きも作ってくれた。



餃子作り中
僕も少し頑張りました。簡単でしたがひややっことほうれん草ひたしを作った。ご飯が出来てからバック・ベランダーでごちそうになった。
レイちゃん、タクサん、ミスズさん
当然餃子にはビールです。濃いビールより軽いビールが美味しいですので今回はポートランドのBridgeport Brewing社のHaymakerを飲んだ。次の日の28日に僕とレイちゃんは自転車に乗
って少しサイクリングをしました。昼ご飯は外食をして僕はビールを頼んだ。暑い天気でしたから軽いビールのRainierにした。味は薄いですけど時々軽いビールは爽やかなぁ。

2009年6月25日木曜日
ワシントン州の旅 (Part 2)
友達のマイクさんとチングちゃんと一緒に飲んだの次の日の6月21日。朝に起きてレイちゃんと美味しいペストリーをパン屋さんで頂きました。

ポートランドへ帰る日でしたが直接に帰る積もりじゃなかった。実は僕は「ゴースト・ブリュワリー」を探したかった。探していたブリュワリーは旧Olympia (オリンピアー) Brewing Companyの醸造所です。オリンピアー社は1896年設立され1982に違うビール会社に買収されました。2003年に醸造所が閉所しました。百年以上を渡ったブランドでアメリカの西北で結構有名です。

僕は子供の時ごろからオリンピアーのロゴ・マークを知っていた。独特のマークで真ん中に橋と滝のイメージがあります。マークのしたに「It's The Water」「味の秘密は使用水です」というケコーピーが載ってあります。
「本当にその滝があるかなぁ」と思ってレイちゃんに「じゃ、探そうか」と僕が言い出した。Tumwaterという町で空の醸造所を見付けた。車から降りて水の音がしました。やっぱりその滝が本当に存在しています。その上に滝の川の水を飲んで本当に旨かった!
僕でーす
2009年6月22日月曜日
ワシントン州の旅(Part 1)
この前の金曜日(6月19日)にレイちゃんとオ州の隣のワシントン州のオリンピック半島へ行きました。オリンピック半島は凄く奇麗でした。森と山が多くて自然でいっぱいです。一日目は車で4時間ぐらい載って友達と彼の新嫁さんに会いました。その日に僕らはHoh Rain Forest (ホー熱帯雨林)でハイキングをしてKalaloch Lodgeで泊まりました。

土曜日にPort Townsendという可愛い町へ行って久しぶりに美味しいシーフードを食べました(僕はカキフライを食べた)。夜に又友達達に会って又シーフードを食べた(僕はサーモンを頼んだ)。ですから美味しい昼ご飯と夜ご飯を頂きました。
左から右へ:友達のマイクさん、マイクさんの嫁さんのチングちゃん、レイちゃん
でも、寂しいなぁと思ってやっぱり現地の地ビールを飲みたかった。ということでブリュワリーパッブを探した。さいわいPort Townsendに二つがありました。僕らが選んだのはWater Street Brewingでした。僕はその場で造られたIPAを飲んだ。嬉しかった!
2009年6月17日水曜日
ワインカントリーの今年3回目
今週妹と彼女の家族がポートランドに来ています。彼女達にできるだけオ州のお酒文化を見せたいので前の週末(6月15日)ワインカントリーへ戻りました。

今回のワイナリーはPenner Ashでした。ポートランドに結構近いですからわざと遠い回りの田舎ルートをとりました。Penner Ashのテースティング・ルームは本当に素敵な場所にあります。高い位置ですから周りの奇麗な緑の谷が見えます。イギリスの田舎を少し似ています。
妹の家族
相変わらずピックニックをしました。その前にワインのテースティングをした。出されたワインはリースリング、ピノー・ルリー、ピノー・ノワールとシラーでした。全部が美味しかったけど二本をしか買いませんでした。シラーはピックニックと一緒に飲んでリースリングを持って帰りました。
昼ご飯を食べるため2時間をかきました。外のピックニックテーブルで食べながら景色を見るのは最高です。ワインカントリーの4回目はまだ決まっていないですがお楽しみをしています。
2009年6月14日日曜日
オレゴンお土産としてビール・グラウラーを持って帰れば?
金曜日(6月12日)の夜に妹がバーモント州からポートランドに来ました。彼女が着く前に僕は色々なオレゴン州のお土産を用意しようと思いました。それでMade In Oregonという有名なお土産屋さんへ行きました。

Made In Oregonでは普通のお土産が多いです。チョコレート、T−シャツ、絵はがきなど。でもびっくりしたのはローグのグラウラーもありました。

前にエントリで僕はグラウラーのことを説明しました。今度日本に一本を持って帰ればどう?絶対に独特なお土産になります!
2009年6月10日水曜日
パーティーを楽しんだ
土曜日のパーティーがの報告です。

一日にお掃除して最後の買い物をした。一つの買い物は面白かった。近所の「Mash Tun」という醸造所へ行って「growler」(グラウラー)を買いました。グラウラーは64オンツ(約1900ミリ)の瓶です。先ずは瓶を買います($ドル)。その後醸造所のスタッフは好きな生ビールを瓶に入ります。瓶を持って帰って24時間ぐらいに炭酸は大丈夫です。結構独特
なことです。小さいな醸造所じゃないとだめです。
右側:グラウラー
4種類のビールの間に札幌の客産の中ではグラウラーに入っていたクリーム・エールは一番人気でした。日本のビールの味の一番近いですからかもしれない。僕が造った自家醸造ビールには好き嫌いが多かった。たしかに日本人はその味に慣れていない。
とにかく札幌の皆さんは凄く優しかった。皆にお土産を頂いて嬉しかった。彼女のレイちゃんは日本語を話せなくてもお客さんとお会話をしてみて「皆が優しなぁ」と言ってくれた。僕みたいに日本語を話せるアメリカ人二人も来られて将来に彼らに会いたいと思います。
又来年札幌のお客さんと一緒にビールを飲めば嬉しい。
2009年6月6日土曜日
忙しい
今週ニューヨークの出張のためブログのエントリをできませんでした。ニューヨークにいている間にほとんど仕事ばかりでしたが美味しい日本料理を食べました(アメリカの中ではニューヨークの日本食のレストランの方が一番いいです)。
今晩(6月6日)に家でパーティーをします。札幌・ポートランド姉妹都市の訪問団の10人が家に来ます。「ポートランドの美味しいビール」というテーマーで4種類のビールをお客さんに出すつもり。一つ目は近所の「Mash Tun」という醸造所のクリーム・エールです。二つ目はポートランドのダウンタウンにある「Bridgeport」の醸造所のIPAになります。三つ目は僕の自家醸造ビールです。四つ目は近所の「Alameda Ale House」のポーターでディザートと一緒にを出す。
準備がまだ残りますのでパーティーの報告は後です!
2009年5月30日土曜日
日本のようにビールの移転が早い
毎年僕は日本へ5回ぐらい行きます。いつもの楽しむことはコンビニを訪問して何のビールが売ってあるのチェックすることです。毎回コンビニに置いてあるビールが変わる。日本はこれについて有名ですが飲料商品の回転が非常に早い。

オ州は同じ。ここではコンビニはそんなに人気ではないけどスーパーへ行くとビールの選択はいつも違う。ですからビールのクーラーケースを見るのは楽しみ。
この間近所のスーパーでHop Czar (ホップ・カイザー )を買いました。変な品名。ダブルIPA系のビールですから結構ホッピーです(IBU =85 )。四種類のホップを使用です。色が濃いアンバーで泡が凄く立つ。生産は1,000ケースだけですのでも手に入らないだろう。回転が早い。。。
2009年5月27日水曜日
ワインアンドビヤーカントリー
先週はけっこ忙しかった。まず自家醸造ビールを瓶に入りました.その後の週末(5月23日)に再びワインカントリーへいきました。今回のワイナリーはElk Cove(エルク・コーヴ )でした。エルク・コーヴはポートランド市内から約45分の距離です。

正直にその前の週末のベセル・ハイツのワイナリーの方が好きでした.エルク・コーヴでは陰の中にあるピックニック用のテーブルがないですから。僕らと一緒にワイナリーへ行った友達には赤ちゃんがいるので太陽が強い日に陰が絶対必要。陰に入っているテーブルがありましたが狭いすぎるでした。美味しい食べ物を置く場所がなかった!
少し残念でした。
物足りない気分でしたから違う場所へ行こと決めた。その違う場所はなんて一人醸造所のHeater-Allenでした。オーナーのヒーターさんが色々のビールのテースティングを提供しました。彼はラガーしか造らないのでその暑い日には冷たいビールが素晴らしかった!
2009年5月24日日曜日
初マイ•ビヤー
先週トニーさんのお家へ行ってビールを瓶に入りました。でも瓶にビールを入れる前、トウモロコシ砂糖をビールのタンクに入れた。その理由は残っている酵母を少し生かした炭酸を造るです。生かされた酵母が入っているビールをすぐに瓶に入れると炭酸のガスげ逃げられない。
炭酸を造るため二週間ぐらいを待ってなければなりませんです。
初自家醸造ビールが赤帽子で愛いと思わない?
2009年5月20日水曜日
準備終了
明日(5月21日)にトニーさんの家で自家醸造ビールをやっと瓶に入ります。ですので昨日24本のビール瓶を洗いました。ラベルを取って瓶の中を専用ブラシで奇麗にした。終わってから瓶が少し裸に見えました。

今日、瓶をトニーさんの家まで運んで今晩トニーさんは全ての瓶(彼の瓶を含む)を消毒します。も準備ができました!
2009年5月19日火曜日
オレゴンのワインカントリーで絶対やるべきこと
この前の週末に沢山の友達とオ州のウイラメットバレーのワインカントリーへ行きました。
ワインカントリーへ行くことは僕の一番好きな活動です。天気予報を見ていい天気に成りそうなら友達を電話して予定をたつ。当日の朝スーパーへ行ってピックニック用のチーズ、オリッブ、肉、フランスパン、フルーツなどを買う。それで皆が車に乗って45分ぐらいの距離のワインカントリーへ出発。

左側は僕の彼女のレイちゃんです
今回行ったワイナリーはBethel Heights(ベセルハイツ)でした。ベセルハイツを選んだ理由は凄くいい景色です。広い青空、ブド畑、山が見えてとても奇麗です。ワイナリーに着いてまずは色々なワインをテースティングします。一番好きのワイン何本を買ってワイナリーからをワイングラスを借りてピックニックが始まります。
ですのでオ州に観光で来たら一日ぐらいをぜひワインカントリーで過ごしてください!

2009年5月16日土曜日
蒸留所ツアー
先週の土曜日(5月9日)友達のポールさんと遊ぶことを決めてポートランドのClear Creek Distillery (クリアー•クリーク蒸留所)のツアーをしました。いい天気でオレゴン州の青空の下で僕は自転車で行きました。僕の家から35分をかかりましてウィラメット川を渡るブロードウィエ橋から景色は奇麗でした。
蒸留所の建物はなにも特別ではない。でもロビーに入って蒸留所のスタッフはすぐにアットホームのような雰囲気をつくりました。クリアークリークの社員は8人だけです。その内二人はツアーをリードします。45分ぐらいのツアーでいっぱい勉強をなりました。フルーツ(りんご、梨、ラズベリー、梅、チェリーなど)を醸造する所、醸造されたお酒を蒸留するのポット、ウィスキーの樽をストックする場所、全部を見学ができました。

写真:クリアー•クリークのサイト
ツアーが終わってロビーに戻りました。それでテースティングが始まった。スタッフはなんでもの商品を飲ませてくれる。ブランデー、リキュール、グラッパなどを無料で試せる。当然商品を販売します。瓶は奇麗で僕の一番好きのは梨入りのブランデーの瓶です。瓶を造るため本当に梨の木に付けます!
ツアーは毎週の土曜日の9時、11時と午後の1時です。要予約。
2009年5月6日水曜日
二次タンクへのシフト
発自家醸造ビール物語が続きます。。。


この前の日曜日(5月3日)に友達のトニーさんのお家に戻りました。目的はこの間に造った麦汁を一次タンクから二次タンクへ移動することでした。一次タンクに入れたボコボコの音がする酵母の仕事が終わりましたですから(お疲れさん。。。)。
残っているドロドロの酵母を要らないのでビールに成っている麦汁を違うタンクに液体のみを移動する。この二次タンクは英語で「carboy」という大きなグラス瓶です。
トニーさんは一次タンクのフタを開けて中に入っていた液体は奇麗な濃い色でもビールの香りを少ししました。IPAですからホップの匂いは一番強かったかもしれない。とにかく4日間前よりビールを似ていた。
その後、トニーさんが簡単に専用サイフォンで液体を移動しました。よりホッピな味を出すだめ乾燥しているホップを二次タンクに入りました(これはドライホッピングというテクニックです)。次のステップは2週間を待ってビールになる液体を瓶に入ります。
2009年5月4日月曜日
新発見:オ州産のアブサン
この前の土曜日(5月2日)に友達のお家に招待されてディーナーパーティーをしました。僕の友達は昔にバーマンの仕事をしてお酒のことは凄く詳しいです。彼の料理は上手で本当に美味しいご飯を頂きました。

デザートの時になって友達が「何を飲みますか?」を聞いてくれました。僕が決めながら彼は「アブサンもありますよう」と言い出した。アメリカでアブサンは2007年まで複雑な歴史のため違法でした(詳しくはこちらをクリックして下さい)。
とにかくに珍しいものですので一杯を頂きました。アブサンを飲むのは2回目でした(前回は享年のニューヨークの旅でした)。アブサンはアニスの味をして大好きです。少しお水を入れると色が変わってアブサンのハーブの香りが奇麗に出ます.

写真:Integrity Spiritsのサイト
アブサンは元々ヨーロッパのお酒でスイスかフランスのメーカーと思ってしまった。しかし実はオ州のポートランド市のIntegrity(インテグリティー)というメーカーのお酒です。お酒類ってオ州は凄い!
2009年4月30日木曜日
自家醸造ビールの第一歩をクリアー
昨日トニーという友達と自家醸造ビールを始まった。自家ビールの作り方が少し複雑ですが主なステップはこれです:
- お湯で麦芽を煮る
- 麦芽を取り出す
- ホップを数回入れて煮り続く
- ホップを取り出して残っている液体を大きなバケッツに入る
- 液体が80℉に下がってから酵母を入る
友達のトニーさん
これからのは3日ー4日間に酵母が働くことを待ってその後に二次タンクに液体をシフトします。
とにかくこの経験は凄く楽しかった。トニーさんは優しくて醸造のプロセスを説明してくれました。やっぱりビールを分かるため自分で造った方いいです。
味はどうなるでしょうか?
2009年4月27日月曜日
自家醸造ビールを始めます!
今週僕の一つの夢をやっと実現します。その夢は「home brewing」(自家醸造ビール)をすることです。


オ州に引っ越してこちらのビールを飲むことは凄く楽しみです。でもビールを楽しめば楽しいほどよりビールのことを知りたいです。ビールをよく知るため自分で造った方が一番良いでしょうか。
。。。と思っていた僕は偶然にナイキー社の友達とある日にお話して彼は以前から自分でビールを造ることが分かりました。僕の夢を説明すると友達が「じゃ自家醸造ビールを一緒に造ろう!」と言い出しました。ですので今週の水曜日(4月29日)に友達の家でお邪魔して始めての自家ビールを造る。予定はIPAです。3−4週間がかかりますのですぐに飲むのは不可能です。3−4週間がたって美味しいかな?このブログで報告します!
2009年4月22日水曜日
始めてのデュンケルラガー
先週始めてのビール類をのみました。

2月14日のエントリーに載ってあるHeater Allenという一人醸造所のDunkel Lager(デュンケルラガー)でした。ドイツ語ではデュンケルは「色が濃い」という意味です。デュンケル系のビールはドイツのミュンヘンの伝統的ようなビールはずです。ボック系のビールに近い。
アメリカでデュンケルラガーは凄く珍しいです。実は僕はお店やパッブで見たことがないビールタイプです。僕の彼女がこのビールを見付けて買ってくれた。
「ラガー」を期待していた僕は少し勘違いをした。全然メジャーなラガーと違う。当然色は濃かった。それと麦芽の味をよくした。泡がすぐなくなって微炭酸だった。暑い天気でゴブゴブを飲むようなビールじゃない。ポートランドではも春に成りましたのでデュンケルは冬までに待ちます。
アルコール度数:5.25%
IBU: 26
2009年4月19日日曜日
いい天気なって何を飲もうかなぁ?
今週末雨が止んでいい天気(24°)になりました。あちこち花が咲いて青空があっていい気分です。

昨日は庭で遊んで野菜を植えました。一日の庭の仕事が終わって夜は家で夕食パーティーでした。4人の友達が来まして食べる前に僕は皆に『何を飲みますか?」と聞きました。お客さんの依頼を受けて飲み物を出しました。
自分のドリンクを出す時になって僕は困った。何を飲もう?なぜか分からないですが最近ビールが多い。けどいいお天気で「グラスに入っている光」と呼んでいるワインも飲みたくなる。ですので妥協をした。両方を飲んだ。。。
次はオ州のWahle Vineyardsのピノーノワールを飲んだ。Wahleはご夫婦が経営をしている小さなワイナリーである。ぶどうはピノーノワールのグレープのみです。いい天気には本当合いました。軽い味でタンニンがほとんどなくてチェリーの味をした。
今日は又いい天気でお酒の選択はお楽しみに。。。
2009年4月15日水曜日
オレゴンなりの「サイダー」
オ州産の酒類が沢山あります。このブログに載っているようにオレゴンのビール、ワイン、日本酒やスピリッツの幅広い感動的な選択があります。
しかしこの間も一つのオ州産酒類を発見しました。Travel Portlandの観光センターでボーランティアをしていた日に一人のお客さんに会いました。そのお客さんとお話をすると彼が「Cidery」(サイダーリー)で働きます。「サイダーリーって何?」と思いました。彼に聞くとサイダーを造るという意味です。
日本人がよく知っている『サイダー」と違う。つまり三ツ矢社が造るサイダーではない。欧米ではサイダーの意味が二つあります。一つ目は「りんごジュース」です。も一つの意味は「リンゴ酒」です。お酒の方のサイダーはイギリスで特に人気があります。そのお客さんが働くのはりんご酒の方のWandering Aengusサイダーリーである。

僕はサイダーを飲む経験は少ないですのであんまり知れないです。2ー3回ぐらいサイダーを飲んでアップルの味をするですが甘くないです。微炭酸でアルコール分は約7−8%。サイダーは飲み易いですから始めて飲んだ時僕はすぐ酔っぱらいました!
新たな興味があってサイダーをも一回飲んで皆に報告します。
2009年4月11日土曜日
コンコルディア大学の皆さんへ
僕は毎週の金曜日の午後にTravel Portlandの観光センターでボーランティアー活動をします。ポートランドに来る観光客の問い合わせに対して色々を案内します.
日本人がよく観光センターに来ます.観光客は当然多いですが時々こちらで住んでいる日本人もきます。昨日Concordia University (コンコルディア大学)でESLを勉強している6人ぐらいの日本人学生さんに会いました。彼らにポートランドで遊ぶ所を沢山教えた。
学生さん達の中では何人がオ州のワインやビールに関するご質問を聞きました。
ワインなら僕はウイラメットバレーの日帰り旅行を勧めした。ビールならコンコルディア大学
のキャンパッスの近くの下記のブリューワリーパッブを推薦した:

Kennedy School
Mash Tun
2204 NE Alberta St. #101
Portland, OR 97211
5736 NE 33rd Avenue
Portland, OR 97211
も一つは
4765 NE Fremont St.
Portland, OR 97213
コンコルディア大学の皆さんは21才以上ならオ州の美味しいワインやビールを楽しんでね!
2009年4月9日木曜日
ポートランドのレトロなバー
昨日用事が終わったら彼女と一回行ったことがあるのSaraveza(サラベザ )というバーにもどりました。

ポートランドの北部にあるのお店で結構面白いところいくつかがあります。まず瓶ビールで200種類以上があります。アメリカ、ベルギー、ドイツなどのビールで幅広いメニューです。それプラッス生ビールは当然にあります。僕はLazyBoyのアンバー(ワシントン州)を飲んで彼女はベルギーのHoegaardenのヴァイツエンを頼んだ。

それで食事の方では珍しいものが出る。「Pasties」(ペースティズ )というご飯です。イギリスのパッブ•フードらしくて僕は始めてに食べました。説明をしてみると肉と野菜入りの大きなクロワッサンみたいです。僕はポーター煮込みのビーフペースティを頂きました. ビールに合うようなまま美味しいご飯と思いました.一ペースティは$8でした。

でも本当に独特のはインテリアーのレトロさである。壁には50、60年代のビール店頭宣伝物(時計、ポスター、ライト•アップ看板など)がいっぱい展示されています。瓶ビールは古くて格好いいクーラー•ケースにストックされていまし。ですので美味しいビールを飲んでご飯を食べながら店内を見ることは楽しみです。
2009年4月8日水曜日
便利なガイドブック
観光客がオ州に来ると面白いなガイドブックが待っています。毎年オレゴン州のビール職人協会(Oregon Brewers Guild)が「Brew Ha」というガイドを出版をする。
このガイドは凄く便利なんだ。オ州内の各地ビール醸造所の情報が載ってあります。地図もありますので目的地によって簡単に一番近いブリユーパッブが見つかれます。オ州に来てビールを飲みたかったらこれは十分です。本当にお薦めですよ。ですからもしオレゴン州に来たらぜひ「Brew Ha」をピックアップをして下さい。手に入る場所の一つはポートランドのパイオニヤ•コートハウス•スクエアにあるTravel Portland観光センターである。無料です。
ビールのガイドブックなんってオ州だけかもしれない。
2009年4月7日火曜日
日本の旅(Part 2)
日本へ行った時当然ビールを楽しんだ。けど僕は勉強に成ったのはビールが美味しくても飲む場所によって楽しみは違う。

娘のハナちゃんと伊勢市に二泊に泊まった。その時伊勢角屋のびやぐらへ行って凄く楽しいでした。社長の鈴木さんが急に出張がありまして残念ながら彼に会えなかった。けど醸造所長の中西さんに会って本当に面白い話がいっぱいできました。中西さんは心がいい人で伊佐角屋のビールに関して沢山を教えてくれました。その上に新しいIPA一杯をくれました。レストランでビールの比べセットを頂きましてその後にレジで払いました。その時、社長の奥さんが社長の留守のため誤って持ち帰り用のビール三本をくれました。伊勢角屋の経験を決しても忘れられない。
反対に東京に戻って友達と下北沢の「うしとら」という地ビールバーを訪ねた。確かに沢山の美味しいビールが提供されています。でも雰囲気は冷たかった。スタッフは少し偉そうにビールの説明をして僕が好きなビールの悪口をした。あのバーからできるだけ早く出たかった。
やっぱりお酒の美味しさがでるため人が大事なんだ。
日本の旅のエントリーはこれで終了です。次はオ州の美味しいお酒のことに戻ります!
2009年4月4日土曜日
日本の旅(Part 1)
今日(4月4日)やっと時差ボケが終わりました。

先週と今週の日本の旅は相変わらず楽しかった。一番良かったなのは当然に6歳の娘(ハナちゃん)に会うことでした。それから友達達と遊ぶことは凄く嬉しかった。
3月28日に友達のお家に招待されて夜ご飯のごちそうになりました。その友達と一緒に何年前に日本のコカ•コーラで勤めた。今友達は東京の目黒の立派な家で夫と暮らしている。ディナーパーティ方式でとても美味しい日本風のイタリアン、インドや中華家庭料理を頂きました。実は今回の日本の旅の一番素晴らしいご飯でした。

恥ずかしくって僕は何もご飯の良いをしませんでした。けど僕は美味しいオ州のワインをもっていきました。そのワインがRibbon Ridge(リボンリッジ)というワイナリーが出しているDewey Kellyの06年のピノー•ノワールでした。リボンリッジが比較的狭いで(約16.6ヘクタール)ご夫婦が経営をしているワインリーです。ロットが小さいですのでなかなか手に入らないワインです。ポートランド市内からリボンリッジは一時間もかからないの距離です。
友達のお家でワイン一本を開けてその素敵なご飯とペヤリングをしました。このワインは本当にお薦めです。手頃の値段で軽いチェリー及びプラムの風味が出ます。ワインなりにのフルーティな美味しい味ですから皆に絶対に人気があるようなワインです。友達達とこのワインをシェヤー出来て良かった。
2009年4月2日木曜日
只今
2009年3月28日土曜日
日本に着きました
3月27日に東京に着きました。ポートランドからシアトルに飛んで飛行機を乗り換えました。シアトルからのフライトはスムーズでそんなに時間をかからないことを感じました。その上にウップグレードされて少しより美味しいご飯を頂きました。

ホテルのチェックインをしてからすぐにビールを買いに行きました。ホテルの近所に店が少ないのでメジャーなビールしか手に入らないことです。今回久しぶりにエビスを買いました。やっぱり日本のマクロビールの中で一番美味しいかもしれない。
昔お金を少し貯まるため発泡酒や第三ビールを買った経験があるですけど本当に不味いです。「ビール」と絶対に呼べない。ですからメジャーならエビスをします。
と言いながら今週に伊勢市の伊勢角屋のびやぐらへ行きます。そしてエビスを簡単に超えるビールを飲むことができます。びやぐらの鈴木さんから情報が入ってIPAを提供します。僕はhappyです!

ホテルのチェックインをしてからすぐにビールを買いに行きました。ホテルの近所に店が少ないのでメジャーなビールしか手に入らないことです。今回久しぶりにエビスを買いました。やっぱり日本のマクロビールの中で一番美味しいかもしれない。
昔お金を少し貯まるため発泡酒や第三ビールを買った経験があるですけど本当に不味いです。「ビール」と絶対に呼べない。ですからメジャーならエビスをします。
と言いながら今週に伊勢市の伊勢角屋のびやぐらへ行きます。そしてエビスを簡単に超えるビールを飲むことができます。びやぐらの鈴木さんから情報が入ってIPAを提供します。僕はhappyです!
2009年3月25日水曜日
日本へ行きます!
明日(3月26日)に日本への出発です。6歳の娘(ハナちゃん)を合いにいきます。明日のタイミングで東京ではの桜のピークを間に合いそうです。今回の旅の一番大事な目的はハナチャンと楽しいお花見することです。

日程は27日に東京到着。3月30日から4月一日までは三重県の伊勢や鳥羽です。4月2日にポートランドに帰る。
当然日本にいている間にお酒を楽しむつもりです。東京でコカ•コーラ時代の友達のホームパーティに招待されてオ州のワインをもっていきます。友達はキリンビールで勤める経験があってお酒のことは詳しいです。4月1日に下北沢の日本地ビールバー「うしとら」へ行く積もり。

伊勢にいている間お楽しいするのは伊勢かどやBiyaguraへ行くことです。その場で造られる地ビールが沢山ありますので出来れば全部を味わいたいと思います。ハナチャンはかわいそうですけど。。。
2009年3月24日火曜日
一番好きなIPAかも。。。
僕はオ州に引っ越す前迄にIPA系のビールをそんなに好きではありませんでした。日本暮らしの結果でラガー系のビールをほとんどしか飲みなかった。爽やかと強炭酸でラガーは日本の気候及び日本料理に凄く合うことですから。日本から出て米国のサンフランシスコに引っ越してもラガーを飲み続きました。気候が日本と違うけどアジアとメキシコ料理がサンフランシスコに多いのでまたラガーが僕にとってビールの王様でした。

でも今は違う。オ州の気候は当然日本とサンフランシスコと変わってある。残念ながらここでは日本料理は少ない。その代わりにアメリカのもっと重い料理がメーンです。違う気候と違う料理を合わせると違うビールが必要なんだ。。。僕にはそれはIPA系のビールです。その苦くて微炭酸で軽い味は最高です。今ラガーを飲もと時々ソダー水のように味がする!

ですからIPAを飲むのはほとんどです。最近僕の一番気に入るIPAはニンカシ(Ninkasi)のTotal Dominationです。ポートランドから二時間ぐらいのユージン市の醸造所のビールです。先週彼女のレイちゃんと一緒に近所のバーを訪ねて始めてに生のニンカシを飲んだ。香りは少しグレープフルーツで色は凄く奇麗なオレンジっぽくなアンバーでした。「ニンカシ」はメソポタミアのビールの女神の名前です。このビールは神様達が好きそうなビールなぁ。
登録:
投稿 (Atom)

